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monado
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@kiroku_library
  • 2026年10月12日
    〈私〉を取り戻す哲学
  • 2026年10月11日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
    ・AIの特徴について。 ・連続性や有限性を持たない知能と人はいかに共存していくか。 ・AIと共存する社会で、責任や教育のあり方とは。 などについて書かれた作品。 AIという新たな道具によって、社会のあり方は転換せざるを得ないだろうし、そうなってくると責任の所在や働き方、教育の問い直しは必然的に伴ってくる。というか、問い直さないとどんどんAIによって社会がブラックボックス化してしまう。今って時代の過渡期で、課題が山積みの状態なんだなぁと感じた。
  • 2026年10月11日
  • 2026年10月11日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
  • 2026年10月10日
    ヒトとAI
    ヒトとAI
  • 2026年10月10日
    「好き」を言語化する技術: 推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない
    推しができる前に途中まで読んで積読していて、推しができてからまた読み始めた。 自分の書いた文章を読み返して、再構築するって大事だなぁ……。
  • 2026年10月10日
    教養としての生成AI
    AIについて、そろそろちゃんと勉強したいと思ってる。 とりあえずいろんな角度から知識を詰めておこうと思って軽くさらってみた。 具体的なサービス名に言及して、歴史を振り返ってくれるのがありがたい。 AIでTRPGやるの楽しそう。
  • 2026年10月9日
  • 2026年10月9日
  • 2026年10月9日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
  • 2026年10月8日
    教養としての生成AI
  • 2026年10月8日
    言語が消滅する前に
    言語が消滅する前に
    すごく的外れなこと言ってる自覚はあるんだけど、このお二人の本をどちらも読んだことがあるので、本と本がおしゃべりした夢の共演をみてるような感覚になった。 心の闇についての話が印象に残った。 SNSを通じて、心の闇が簡単に曝け出され、闇ではなくなってしまうことについて。 もう少し真剣に考えたい。 ハンナ・アーレントやっぱり読まなきゃ。
  • 2026年10月8日
    小説
    小説
    遅効性で効果があるタイプの本だったのか、時々この本のことを思い出しちゃう
  • 2026年10月6日
    言語が消滅する前に
    言語が消滅する前に
  • 2026年10月6日
    人はどう悩むのか
    「悩む」と言うワードに惹かれたけど、思ったよりがっつり老後の話だったので、一旦いまじゃないかと中断。 でも、伴侶の死、唐突な不調等々起こり得る最悪の出来事が淡々と述べられていて、老いてから読んだら大分覚悟の決まりそうな本だった。こういうの、一度本を通じて受け止めておいた方が俯瞰で見れる気はする。
  • 2026年10月6日
    プレゼント
    プレゼント
    もうとっくに夏が終わってしまったけど読了。 最初の伊坂幸太郎さんの短編が刺さって抜けない。
  • 2026年10月6日
    目的への抵抗
    目的への抵抗
    ・アガンベンの炎上の話を聞いていると、哲学の役割について考えさせられる。 ・ものすごく抽象的で遠いことを見据えつつ、目の前の物事に真摯に取り組むこと。どちらか、という極論ではなく、かといって無理に中間を取り、どうにもならないことに振り回されるのでもなく。 哲学が行うことは多分どちらかに当てはめるとするとものすごく遠くのことの方だけれど、それは常に極論でものごとを見ろと言うわけではないし、哲学を用いて遠くを見据えつつ、目の前の現実に臨機応変に向き合うのも大切だなと、勝手に納得したり。 ・書くことに伴う「断念」、「決着」と言う話がまた出てきた。
  • 2026年10月6日
    薔薇の名前(上)
    薔薇の名前(上)
  • 2026年10月5日
    目的への抵抗
    目的への抵抗
  • 2026年10月4日
    現代思想入門
    現代思想入門
    現代思想、大学時代を思い出して懐かしい気持ちになった。 新しい発見が沢山あって、これってこういう話だったの!?みたいな、点やら丸やらが繋がっていく感覚があって面白い。 理解が飽和するってしっくりくる表現だなあ。
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