Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
monami
monami
@kiroku_library
  • 2026年10月8日
    小説
    小説
    遅効性で効果があるタイプの本だったのか、時々この本のことを思い出しちゃう
  • 2026年10月6日
    言語が消滅する前に
    言語が消滅する前に
  • 2026年10月6日
    人はどう悩むのか
    「悩む」と言うワードに惹かれたけど、思ったよりがっつり老後の話だったので、一旦いまじゃないかと中断。 でも、伴侶の死、唐突な不調等々起こり得る最悪の出来事が淡々と述べられていて、老いてから読んだら大分覚悟の決まりそうな本だった。こういうの、一度本を通じて受け止めておいた方が俯瞰で見れる気はする。
  • 2026年10月6日
    プレゼント
    プレゼント
    もうとっくに夏が終わってしまったけど読了。 最初の伊坂幸太郎さんの短編が刺さって抜けない。
  • 2026年10月6日
    目的への抵抗
    目的への抵抗
    ・アガンベンの炎上の話を聞いていると、哲学の役割について考えさせられる。 ・ものすごく抽象的で遠いことを見据えつつ、目の前の物事に真摯に取り組むこと。どちらか、という極論ではなく、かといって無理に中間を取り、どうにもならないことに振り回されるのでもなく。 哲学が行うことは多分どちらかに当てはめるとするとものすごく遠くのことの方だけれど、それは常に極論でものごとを見ろと言うわけではないし、哲学を用いて遠くを見据えつつ、目の前の現実に臨機応変に向き合うのも大切だなと、勝手に納得したり。 ・書くことに伴う「断念」、「決着」と言う話がまた出てきた。
  • 2026年10月6日
    薔薇の名前(上)
    薔薇の名前(上)
  • 2026年10月5日
    目的への抵抗
    目的への抵抗
  • 2026年10月4日
    現代思想入門
    現代思想入門
    現代思想、大学時代を思い出して懐かしい気持ちになった。 新しい発見が沢山あって、これってこういう話だったの!?みたいな、点やら丸やらが繋がっていく感覚があって面白い。 理解が飽和するってしっくりくる表現だなあ。
  • 2026年10月3日
    星の王子さま
    星の王子さま
    読書会に参加するため、読み返していた。 それに伴って、自分の卒論も3年ぶりに見返した。
  • 2026年10月2日
    現代思想入門
    現代思想入門
  • 2026年10月2日
  • 2026年10月1日
    D坂の殺人事件
    D坂の殺人事件
  • 2026年10月1日
    掟上今日子の備忘録
  • 2026年10月1日
    星の王子さま
    星の王子さま
  • 2026年10月1日
  • 2026年9月30日
    ブラックホールは白くなる
    ブラックホールは白くなる
    物理の分かりやすくてわくわくするところだけ味わわせてもらえてて、いいんですか!?となる本。 カルロ・ロヴェッリの本を3冊一気に聴読してとても面白い体験だったけど、いざ何を知ったかと思い返すとあまり頭には入ってなくて、やはり本で買ってじっくり理解する必要はありそう。 でも、一気に聴く体験もこれはこれでよかった。
  • 2026年9月29日
    冬の夜ひとりの旅人が
    冬の夜ひとりの旅人が
  • 2026年9月29日
    ブラックホールは白くなる
    ブラックホールは白くなる
  • 2026年9月29日
    ゆるストイック
  • 2026年9月29日
    闇の魔法学校
    闇の魔法学校
読み込み中...