マンガ きみのお金は誰のため
4件の記録
- ゼビア@Xivia2026年5月20日読み終わった「お金が解決してくれる問題はない」p.76 お金の奴隷にならず、社会の役に立とう。しかし、お金の奴隷の存在こそが、資本主義のシステムを回す鍵なのでは?彼らがいなくなれば破綻するのでは?「儲からない投資は社会への罪や」p.191「無駄に人材を使うことが社会への罪」p.193 これはわたしもつねにすでに思っている。金のことを考えるのは卑しい、という思想というか信仰というか宗教のひとたちは、働いている人が想像できていない(cf. 285)のでは?そして彼らの"ぼくたち"の範囲は狭く、自閉しているのでは?