ゼビア
@Xivia
Student of Philosophy 📚 🐈
このアプリに学会、ゼミなどの予/復習を記録し、アカデミアの外で哲学をしたい人とコミュニケーションを取れる場にしたいかも
- 2026年2月13日
- 2026年2月7日
- 2026年2月6日
英米の大学生が学んでいる政治哲学史グレアム・ガラード,ジェームズ・バーナード・マーフィー,神月謙一読んでる哲学 - 2026年2月6日How to Think PoliticallyGraeme Garrard,James Bernard Murphy読んでる哲学
- 2026年1月16日
- 2026年1月15日
- 2026年1月12日
スピノザの世界上野修読んでる哲学レジュメの参考文献&気分転換として読んでいる。スピノザはCAUTEと刻まれた指輪をしていたことが知られているが、「困惑させるほどまで」のミニマリスト(p.10)が指輪をするだろうか? ミニマリストとは別の表し方があるのでは? - 2026年1月11日
- 2026年1月11日
エチカ(倫理学)上(スピノザ)バルーフ・ド・スピノザ,畠中尚志読んでる古典哲学concipere(概念する)とpercipere(知覚する)の区別を意識して読んでいきたい。Cf. 訳者註第一部(一) - 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月5日
ヤスパース 『哲学入門』2月戸谷洋志気になる哲学 - 2026年1月5日
エチカ(倫理学)上(スピノザ)バルーフ・ド・スピノザ,畠中尚志まだ読んでる古典哲学一日中レジュメ作成のために読んでいた。本の内容から離れるが、Xが使い物にならないので、ReadsをメインのSNSにできないものかと考えている。本を読めるようなまともな人とやりとりできる場にできないだろうか。 - 2026年1月1日
第3巻 エチカ上野修,鈴木泉読んでる古典哲学『エチカ』の数定理分のレジュメを作る必要があり精読している。立ち止まっていると時間が足りなくなるので、まずはさらっと一読し、ぼんやりした内容を頭に入れる。 - 2025年12月24日
平和と愚かさ東浩紀読んでる哲学「平和と愚かさはともに『考えないこと』の表現である点で共通している。(...)平和と愚かさが表裏一体であること。ここにはとても重要な問題がある」デンジ/チェンソーマンの愚かさと戦争と平和。平和や差異のような西洋哲学では思考不可能と言われている概念、考えようとすると消えてしまう概念という件で、チェンソーマンに食べられた概念は消えるという設定を想起した。 - 2025年7月28日
- 2025年7月10日
なぜ美を気にかけるのかニック・リグル,ベンス・ナナイ,ドミニク・マカイヴァー・ロペス,森功次かつて読んだ哲学美学ナナイ『美学入門』の読解に役立つだろう。ロペスがいう「美的生活はそれぞれ有効で、共約不可能で、しかも非競合的だ」(p. 135)ということは忘れないようにしたい。 - 2025年7月1日
美学入門ベンス・ナナイ,武田宙也読み終わった哲学美学一読。新たな「美学入門」書。西洋哲学ではなく世界哲学の運動を想起した。美的判断をすることは、やはり、楽しいことではないだろうか。美的判断をする過程で例えばそもそも美それ自体とは何か考えることが楽しい。私にとっては、美的関与と美的経験は、美的判断に比べそれほど楽しくない。「本書を読み終えたあとでぜひ覚えておいていただきたいことが一つあるとすれば、私たちは皆もっと美学的な謙虚さを持つべきだということです。」pp.180-181 - 2024年11月3日
- 2024年10月18日
「ふつうの暮らし」を美学する青田麻未読み終わった哲学美学最近のaestheticsのひとつの傾向を知ることができた。わたしは制作もする人間なので、aestheticsの理論と制作の関係には関心がある。Yuriko Saitoさんを知ることができたのもありがたかった。
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