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ゼビア
@Xivia
Student of Philosophy 📚 🐈 このアプリに学会、ゼミなどの予/復習を記録し、アカデミアの外で哲学をしたい人とコミュニケーションを取れる場にしたいかも
  • 2026年2月13日
  • 2026年2月7日
    祝勝歌集/断片選
    祝勝歌集/断片選
    「戦は経験のない者には甘美だが、体験した者は それが迫ると心底から恐怖を覚える。」(p.414)
  • 2026年2月6日
    英米の大学生が学んでいる政治哲学史
    英米の大学生が学んでいる政治哲学史
  • 2026年2月6日
    How to Think Politically
    How to Think Politically
  • 2026年1月16日
    第3巻 エチカ
    第3巻 エチカ
    第1部定理15でマルクスガブリエルの実在論を想起し、調べた。さすがにガブリエルは『なぜ世界は存在しないのか』でスピノザにも言及していた。
  • 2026年1月15日
    スピノザの世界
    レジュメの参考文献&気分転換として読んでいる。なるほど、真理空間や知性のうちと外という概念が、集合論として『エチカ』を読むことにつながるのか?🤔Cf. p.73
  • 2026年1月12日
    スピノザの世界
    レジュメの参考文献&気分転換として読んでいる。スピノザはCAUTEと刻まれた指輪をしていたことが知られているが、「困惑させるほどまで」のミニマリスト(p.10)が指輪をするだろうか? ミニマリストとは別の表し方があるのでは?
  • 2026年1月11日
    エティカ
    エティカ
    身体=物体は、デカルトにとっては有限実体だが、スピノザにとっては延長の様態。Cf. 4頁の図
  • 2026年1月11日
    エチカ(倫理学)上(スピノザ)
    エチカ(倫理学)上(スピノザ)
    concipere(概念する)とpercipere(知覚する)の区別を意識して読んでいきたい。Cf. 訳者註第一部(一)
  • 2026年1月7日
    第3巻 エチカ
    第3巻 エチカ
    定義する際の、~によって(Per)私は解しておく(intelligo)、というスピノザの態度は見習いたい。
  • 2026年1月7日
    The New College Latin & English Dictionary, Revised and Updated
    スピノザ『エチカ』のラテン語原文にあたるための辞書として
  • 2026年1月5日
    ヤスパース 『哲学入門』2月
  • 2026年1月5日
    エチカ(倫理学)上(スピノザ)
    エチカ(倫理学)上(スピノザ)
    一日中レジュメ作成のために読んでいた。本の内容から離れるが、Xが使い物にならないので、ReadsをメインのSNSにできないものかと考えている。本を読めるようなまともな人とやりとりできる場にできないだろうか。
  • 2026年1月1日
    第3巻 エチカ
    第3巻 エチカ
    『エチカ』の数定理分のレジュメを作る必要があり精読している。立ち止まっていると時間が足りなくなるので、まずはさらっと一読し、ぼんやりした内容を頭に入れる。
  • 2025年12月24日
    平和と愚かさ
    「平和と愚かさはともに『考えないこと』の表現である点で共通している。(...)平和と愚かさが表裏一体であること。ここにはとても重要な問題がある」デンジ/チェンソーマンの愚かさと戦争と平和。平和や差異のような西洋哲学では思考不可能と言われている概念、考えようとすると消えてしまう概念という件で、チェンソーマンに食べられた概念は消えるという設定を想起した。
  • 2025年7月28日
    フッサール『ヨーロッパ諸学の危機と超越論的現象学』7月
    「接触するメディアごとにまるで別世界を生きているかのような分断も生まれています」p.10 だから可能世界論も受け入れやすくなっているのか。SNSは世界信念の3つめの条件 p.90 になり、共有現実の信念がつくれるだろう。間主観性の欠如が他者との調和がとれず自分ファーストに引きこもる理由でもあるのだろう。「問題意識がなければ、本質観取はうまくできない」p.103 はい。問題意識がなければ、哲学することも、生きてゆくことも、うまくできないと思う。
  • 2025年7月10日
    なぜ美を気にかけるのか
    なぜ美を気にかけるのか
    ナナイ『美学入門』の読解に役立つだろう。ロペスがいう「美的生活はそれぞれ有効で、共約不可能で、しかも非競合的だ」(p. 135)ということは忘れないようにしたい。
  • 2025年7月1日
    美学入門
    美学入門
    一読。新たな「美学入門」書。西洋哲学ではなく世界哲学の運動を想起した。美的判断をすることは、やはり、楽しいことではないだろうか。美的判断をする過程で例えばそもそも美それ自体とは何か考えることが楽しい。私にとっては、美的関与と美的経験は、美的判断に比べそれほど楽しくない。「本書を読み終えたあとでぜひ覚えておいていただきたいことが一つあるとすれば、私たちは皆もっと美学的な謙虚さを持つべきだということです。」pp.180-181
  • 2024年11月3日
    近代美学入門
    近代美学入門
    ピクチャレスクの概念を知ることができたのが収穫だった。
  • 2024年10月18日
    「ふつうの暮らし」を美学する
    最近のaestheticsのひとつの傾向を知ることができた。わたしは制作もする人間なので、aestheticsの理論と制作の関係には関心がある。Yuriko Saitoさんを知ることができたのもありがたかった。
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