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ぽけっとブックス
@tsuruchans2
2025.3月スタート
  • 2026年5月21日
    日暮らし(下)新装版
    この前の版の表紙 このシリーズ何度目か読み直してるけど 読み出すと止まらない で、次は『おまえさん』
  • 2026年5月21日
    新装版 日暮らし(上)
  • 2026年5月21日
    ぼんくら(下)
    ぼんくら(下)
  • 2026年5月21日
    ぼんくら(上)
    ぼんくら(上)
  • 2026年4月27日
    白銀の墟 玄の月 第一巻 十二国記
    再読中 小野不由美先生が書いてらしてるとの事で クリスティを読んでいたら なぜか読みたくなってしまった。 さすがに漢字の読みが難しいので サラッとはまだいけないけど おもしろすぎるでしょう。 必読のシリーズですね
  • 2026年4月25日
    殺人は容易だ (クリスティー文庫)
    殺人は容易だ (クリスティー文庫)
    さすがに面白い 犯人、思ってたのと違った!!
  • 2026年4月10日
    中国TikTok民俗学
  • 2026年4月10日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    読みやすいのと、実は中身の文字量が少なくて早くページが進んで読めてしまうというのもあるけれど、一期読みに近い感じで読了。 早くラストが知りたくて仕方なかった。 読み終わって感じたのは ハインラインの『夏への扉』以来のSFエンタメ小説だと思った。どちらもちょっと都合よく理想を含めたものが描かれている感の部分はあるけれど、それでもそれを推しやって読み進めたくなる勢いがある。 主人公の言葉で進む、というのは大きなポイントかも。 『三体』はどちらかというとホーガンの『星を継ぐもの』的なものを感じるけど 作者が主人公のアメリカ人的なものを押し出して書いているからそうなのか、すごい選択が連続していくにも関わらず、その為どこか楽観的な空気が流れている。 まあ、本当に面白かった! ラストは切ない…でも、ある種の喜びがあるラストでした
  • 2026年4月2日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    思ったより空間が多くて文字数が1ページあたり少ない。翻訳のおかげか読みやすくて、今のところ緊張感が『三体』と真逆。 さすがアメリカって感じの台詞回しや話の流れを感じます。
  • 2026年3月29日
    涙の箱
    涙の箱
  • 2026年3月29日
    永遠をさがしに
  • 2026年2月28日
    ある星の汽車
  • 2026年2月28日
    ハグのうた
    ハグのうた
  • 2026年2月5日
    われらをめぐる海 (ハヤカワ文庫 NF 5)
    だいぶ久しぶりに読みたくなって書棚から出してくる。 科学者ではある著者だけれど やはり美しく詩的に紡がれた地球と海の物語だなぁ と嬉しく読みつつ
  • 2026年1月27日
    クスノキの番人
  • 2026年1月17日
    ここで唐揚げ弁当を食べないでください
    去年買ってリスト入れ忘れの本 ゆるい感じのエッセイだが なんとなく読んでいても許される感があるのと ふとした瞬間に心に柔らかく刺さるところがあって 読み心地は良かった
  • 2026年1月17日
    健康で文化的な最低限度の生活 1
    読み始めたシリーズマンガ。 もう13巻くらいまででてるけど 読んでおいた方がいいマンガの一つかな
  • 2026年1月17日
    彼女の思い出/逆さまの森
    彼女の思い出/逆さまの森
  • 2026年1月2日
    イクサガミ 天
  • 2026年1月2日
    名門校の本棚
    名門校の本棚
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