新版 手ぶらで生きる。 見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法

新版 手ぶらで生きる。 見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法
新版 手ぶらで生きる。 見栄と財布を捨てて、自由になる50の方法
ミニマリストしぶ
サンクチュアリ出版
2025年10月7日
6件の記録
  • 海底
    海底
    @kaitei
    2026年2月6日
    ミニマルな暮らし方をしているけど、人間関係は広く浅く、を意識してる理由について、熊谷晋一郎の「自立とは、依存先を増やすこと。希望は、絶望を分かち合うこと」という言葉を引用していて、後者はあんまり考えたことない視点だったので新鮮だった。言ってることが常に合理的で良かった。手元に欲しい。
  • / 現代社会の新たな思考 「引き算」を学べる一冊📘 \ -------------------- 私が尊敬しているミニマリストしぶさんの本。 2025年版にリニューアルされた内容で、手ぶらで生きる=自分にとって必要なものだけ残す(あとは手放す)とはどういうことかを知ることができます📖 しぶさんは全人類に好かれるつもりはないんだろうな〜とYouTubeやインスタの投稿内容から常に感じていたけど、それはなぜなのかを知ることができた◎ 好き・嫌いがはっきりしているのは自己理解ができているからこそなのだなと思いました。
  • 感想1人目ゲット! ミニマリストしぶさんの前著『手ぶらで生きる』の新文庫版!とのことで同じ内容が小さく持ち運びやすくなった感じかなーなんて思ってたら、 ほぼ新刊じゃないか! 前著も当然読んでいる身からするとこの年月の中でしぶさんのアップデートされたミニマリズムはどこなのかな?と探しながら読むのは一種の宝探しとも言える。 初見の人にはもちろん刺さるし、継続して読んでる方にも刺さりまくり。 ミニマリストって誤解されがちな気もするけれど、自分にとって最適な物量で生きられる人、なんだよなぁとつくづく思う。 なんだかエッセイを読んでいるようで、引き続きしぶさんのミニマリズムのアップデートして再出版してくれないかなと思う。 自分のモノ選びのセンスを磨きます。 あと気のせいかもしれませんが、しぶさんの言葉が艶っぽくなってる気がして素敵だなと思いました。
  • ミニマリストにはなりきれなくても、ミニマリズムを取り入れた生活は、けっこう面白そう。
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