青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)

青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
ガルシア・マルケス
ベネッセコーポレーション
1994年8月1日
5件の記録
まつこ@matsuko--Books2026年2月15日読んでる... 彼女はその時になってはじめて、最初にオレンジが食べたいと思った日から、すでに三千年の歳月が過ぎ去っていることに気がついた。 (「エバは猫の中に」より)
月と星@moon_star2025年10月20日読み始めた短編集 2篇ほど読んだ。生と死の境の死、側のよう。残り11篇だ。 『百年の孤独』文庫発売前に予約までしたのに積んだまま。これではずみがつくかしらん




