青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)

青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
ガルシア・マルケス
ベネッセコーポレーション
1994年8月1日
5件の記録
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年2月15日
    ... 彼女はその時になってはじめて、最初にオレンジが食べたいと思った日から、すでに三千年の歳月が過ぎ去っていることに気がついた。 (「エバは猫の中に」より)
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年2月13日
  • まつこ
    まつこ
    @matsuko--Books
    2026年2月12日
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2025年10月21日
    残りの短篇いくらか命を繋いだりした 基本は「死」だった
  • 月と星
    月と星
    @moon_star
    2025年10月20日
    短編集 2篇ほど読んだ。生と死の境の死、側のよう。残り11篇だ。 『百年の孤独』文庫発売前に予約までしたのに積んだまま。これではずみがつくかしらん
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved