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まつこ
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@matsuko--Books
  • 2026年2月15日
    青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
    ... 彼女はその時になってはじめて、最初にオレンジが食べたいと思った日から、すでに三千年の歳月が過ぎ去っていることに気がついた。 (「エバは猫の中に」より)
  • 2026年2月15日
    ブレイク全著作
    ブレイク全著作
  • 2026年2月15日
    イン・ザ・メガチャーチ
    一気に読んだ 駆け抜けた感 面白かった
  • 2026年2月14日
    イン・ザ・メガチャーチ
    現代の作家の現代を舞台にした小説を 読むのはいつ以来だろう...。 遅れてきた文学少女(え?)なので 過去の作品を読むだけでも時間が足らない くらいで現代作品を読むに達しない。 早速読み始めるとおもしろくて、3分の1ほど 読み進めたところ。 普段からボーと生きているし、テレビ無し生活 なので特に芸能にめっぽう弱く、2.5次元界隈と いうのを今日初めて知った。 ... ずっと、信じられるものが欲しかった。 年収二百万円の幸せ生活、おひとり様の幸福論、辛い過去があるからこそ幸せに気づけるー何でもかんでもポジティブに言い換えられる今、不幸や絶望さえ拠り所にさせてもらえない今、何でもいいから信じられるものが欲しかった。ここにいれば安全だと思える場所を求めていた。(引用) ... うーん... 現代人の闇だね...などと突き放せない自分がいる。
  • 2026年2月14日
    ネオ・ファウスト
    手塚治虫の絶筆の書 ゲーテが『ファウスト』を書き上げて ほどなくして亡くなったのと重なる
  • 2026年2月13日
    万延元年のフットボール
    万延元年のフットボール
    もう少し大江健三郎を
  • 2026年2月13日
    水はみどろの宮
    水はみどろの宮
    ... 不思議とあちこち繋がって😌
  • 2026年2月13日
    青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
  • 2026年2月13日
    焔に手をかざして  新版
  • 2026年2月12日
    苦海浄土
    苦海浄土
  • 2026年2月12日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ひねくれ者なので、ベストセラー本には 近寄らないタチなのだけど... 朝井リョウさんという人に興味がある ...と言っても YouTubeでみた印象だけで作品は 一つも読んでないのだけど直感で好きな人
  • 2026年2月12日
    青い犬の目: 死をめぐる11の短篇 (福武文庫 ま 1201)
  • 2026年2月12日
    琉球の富
    琉球の富
  • 2026年2月11日
    若き詩人への手紙・若き女性への手紙
    この春、卒業して 某窯元で修行する彼への餞に 贈ろうと思っている本。 どこか引用しようかと思ったけれど、 ダメだ...選べない。 高校生の頃に買って30年間積んでいた本。 30年後に読んで、あの頃に読んでいたら ずいぶん励まされたろうにと後悔... でも、30年後こそ必要だったのかも。
    若き詩人への手紙・若き女性への手紙
  • 2026年2月10日
    エレンディラ
    エレンディラ
    「大きな翼のある、ひどく年取った男」 「失われた時の海」 「この世でいちばん美しい水死人」 この3作品がとくに好き。
  • 2026年2月10日
    個人的な体験
    個人的な体験
    なんだろう... どこにも共感しない(はず)のに 否定しきれないし 自分とは違うと言いきれない それどころか自分の中にある 黒々としたものを垣間みる 大江健三郎はこれを書くことで どうにか生きたのだろうと思う
  • 2026年2月8日
    個人的な体験
    個人的な体験
    あなたが本気になって考えているのは、自分自身についてだけなのじゃない?(引用) .... うう...この一文にやられてしまう...
  • 2026年2月8日
    謎ときガルシア=マルケス (新潮選書)
    ラテンアメリカの歴史的背景からのアプローチ
  • 2026年2月7日
    ブレイク詩集
    ブレイク詩集
    聞け、詩人の声を、 彼は現在、過去、未来を見通す。 かつて、彼は、古い木立の中にひびく 神聖な言葉を 聞いたことがあった。 (経験の歌 序の歌)
  • 2026年2月6日
    個人的な体験
    個人的な体験
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