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まつこ
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@matsuko--Books
  • 2026年8月10日
    夏の花/心願の国改版
    ハン・ジョンウォンの新刊を 買いに本屋へ行ったが在庫ゼロ...。 何も買わずに帰るつもりが、 見つけてしまった。 詩集ではなく散文集で 大江健三郎編。
  • 2026年8月9日
    私が四番目に愛する季節
    私が四番目に愛する季節
  • 2026年8月6日
    夏帆
    夏帆
    156ページまで読了
  • 2026年8月5日
    萩原朔太郎詩集
    萩原朔太郎詩集
    ヘロヘロな気持ちに...効くぅ
  • 2026年8月5日
    バラバラな世界で共に生きる
    今直面している自分の課題のことが 頭をよぎってしまい、ちゃんと読めたか わからないけれども
  • 2026年8月4日
    日本詩歌思出草
    こういう本、好きだな
  • 2026年8月4日
    近現代詩を学ぶ人のために
    こんなまとまった内容がありがたい 気になっていた象徴詩も👀
  • 2026年8月2日
    北原白秋詩集
    北原白秋詩集
  • 2026年8月2日
    読書スタディーズ
  • 2026年7月31日
    萩原朔太郎詩集
    萩原朔太郎詩集
  • 2026年7月26日
    現代の超克
    現代の超克
  • 2026年7月26日
    孤独と人生
    孤独と人生
  • 2026年7月23日
    新編 民藝四十年
    これまで何となく読み飛ばしていた論考 この機会に読む不思議... 「茶碗」というモノのことに限らず、人間・人生と置き換えて読んでしまう ずんずん沁みてぐっとくる 「いい茶碗だーだが何という平凡極まりないものだ。」 (中略) だがそれでよいのである。それだからよいのである。それでこそよいのである。そう私は読者に言い直そう。担々とした波瀾のないもの、企らみのないもの、邪気のないもの、素直なもの、自然なもの、無心なもの、奢らないもの、誇らないもの、それが美しくなくして何であろうか。謙るもの、質素なもの、飾らないもの、それは当然人間の敬愛を受けてよいのである。
  • 2026年7月21日
    山下澄人エッセイ集 猫が動く、何かはじまる
    楽しみ!
  • 2026年7月21日
    猫町 他一七篇
    猫町 他一七篇
    ???となりつつも !!!となったり 猫町 墓 郵便局 虫 虚無の歌 貸家札 が好き
  • 2026年7月15日
    バラバラな世界で共に生きる
    揺るぎ無き本質、確固たる真実... みたいなことを追求しないスタンスが いいな、ローティ
  • 2026年7月15日
    民藝 他力の美
    民藝 他力の美
  • 2026年7月14日
    通勤電車でよむ詩集 (生活人新書)
    疲れてクタクタで お酒も飲んでヘロヘロで ぱっと開いたページを読む 目についた箇所を読む 詩はいいな
  • 2026年7月14日
    ドストエフスキー全短篇 1
    ドストエフスキー全短篇 1
    『白夜』読了 は、激しい... 心の声がぜんぶ漏れてる
  • 2026年7月13日
    現代詩手帖 2026年 3月号
    朔太郎も散歩する詩人だった ヴァルザーとの共通点
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