エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」

エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」
エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」
エミン・ユルマズ
文藝春秋
2025年10月23日
3件の記録
  • ぐらぱご
    @glapagos
    2025年12月30日
    (p.57)ふと、江戸時代、三井の両替商の頭には「テンプル騎士団」の知識があったんだろうかと思う (p.152)4章まで読んだが既に情報の密度が高くて小休止。。中公新書ラクレの『帝国で読み解く近現代史』へ。。 (p.216)グローバル金融におけるペトロダラー体制。これ読んでる最中に米帝がベネズエラ大統領拉致っててワロ…笑えない。 (p.262)後半はサクサク進む。半導体×地政学は2026年のテーマにちょうどいいかも。
  • ともやす
    ともやす
    @tomoyasu01
    2025年12月8日
  • 碧の書架
    碧の書架
    @Vimy
    2025年10月24日
    専門的な知識もなく数冊読んだ程度の私には、投資や金融の本は「過去の話」が面白かったり「今書いている瞬間の状況」が理解できたりする、という感じ。 「読んだ事を活かす」にはなかなか至らないのだけど、この本は「経済✕地政学の歴史知が未来を照らし出す!」との事で読み物としてとても面白そう。またこれも活かせるかは分からないけどw
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