

碧の書架
@Vimy
ノンフィクションと歴史が大好物📚ミステリー、オカルトも少々。「19世紀倫敦」「戦国時代」「大航海時代」に心躍り、サイバーパンクとスチームパンクもツボ。映像の世紀と明鏡止水を視聴するゲーマー。ある程度良いと思った本だけ記載。
Readsのお陰で推し出版社という概念に辿り着いた…推しは原書房さん✨
- 2026年5月22日
世界の破滅を信じた人たちのとんでもない世界史トム・フィリップス,寺西のぶ子 - 2026年4月23日
物流の東国史鈴木哲雄気になる読みたい - 2026年4月22日
何がダサいを決めるのか平芳裕子気になる読みたい - 2026年4月21日
維新の終曲岡田秀文気になる読みたい - 2026年4月20日
贅沢と欲望の経営史坂出健気になる読みたい - 2026年4月19日
- 2026年4月17日
盗まれた歴史サトナム・サンゲラ気になる読みたい - 2026年4月15日
- 2026年4月15日
書物を楽しむ林望気になる読みたい - 2026年4月14日
- 2026年4月14日
- 2026年4月11日
- 2026年4月10日
ベラルーシ獄中留学記照井希衣気になる読みたい - 2026年4月8日
教養としての三菱・三井・住友山川清弘気になる読みたい - 2026年4月7日
終章ナチ・ハンター中川竜児気になる読みたい - 2026年4月7日
異国の夢二ひろたまさき気になる読みたいなんて素敵なタイトル。 夢二はナチス政権下のベルリンに行っていたんですね。興味ある…。 内容紹介の一部。 夢二が晩年になって「外遊」を行ったことは、あまり知られていない。 1931年5月に出国し、アメリカ西海岸に到着した夢二は、慣れない異国に戸惑いながらも翌1932年9月にはヨーロッパに渡り、ドイツ、チェコ、オーストリア、フランス、スイスといった国をまわった。 折しも、ナチスが政権を獲得した翌1933年のベルリンを体験した夢二は、同年9月に帰国したあと、10月には台湾に向かう。 翌月帰国するが体調をくずし、長野県の八ケ岳山麓にある富士見高原療養所で療養したものの、翌1934年9月1日に死去する。 - 2026年4月6日
- 2026年4月6日
黄金仮面の王マルセル・シュオッブ,垂野創一郎,多田智満子,大濱甫,西崎憲気になる読みたい - 2026年4月4日
ヒトラーと芸術浜本隆志気になる読みたい - 2026年3月27日
共産主義車松本京太郎気になるタイトルに笑ってしまった…w 顔面の(あえて画面のではなく)押しが強いw 「ソ連編」ってことは他も出るのかな、キューバの車が見たいけど、って思ったのですが。 あれって確か、アメ車の旧車がいっぱい走ってるんでしたよね。そうなると本の趣旨と違う?w
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