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ぐらぱご
@glapagos
SUVみたいな読書を目指していきます
  • 2026年1月25日
    週刊 東洋経済 2026年 1/24号
    世界経済はエネルギー本位制に近づいていくだろう
  • 2026年1月25日
    教養としての落語
  • 2026年1月25日
    国家はなぜ衰退するのか 上
    国家はなぜ衰退するのか 上
    「教えて!エミンさん」チャンネルで紹介されてた
  • 2026年1月12日
  • 2026年1月12日
    教養としての量子コンピュータ
    第2章まで読んで、イジングモデルとパーセプトロンが非常にさらっと(知ってるよね?みたいな感じで)出てくるんだが、読破できるんかこれ…
  • 2026年1月12日
  • 2026年1月12日
    「生きるに値しない命」とは誰のことか
    『夜と霧』を読むなら、こちらも読むべき。
  • 2026年1月12日
    夜と霧
    夜と霧
    朝イチ🍙食うのを楽しみに今日も一日がんばるぞい!って話
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月10日
    お金の不安という幻想
    まあ、名著のオルカンだなと思いながら読了。 追記: Kindle Unlimitedで読めるんかい…😌 第1話 お金の減らし方を問題提起する姿勢が『DIE WITH ZERO』に通じる。 第2話 投資と投機の違いはバフェット氏の哲学に通じるような気もするが、長期投資へのアンチテーゼも含まれており類書を知らない。 第3話 ピケティの不等式の誤解を解く。YouTubeでも同じ趣旨の発言をしていたな 第4話 宇沢弘文の社会的共通資本。著者は社会関係資本と言ってるが階級の再生産(ディスタンクシオン)では先の章で否定したピケティの不等式の誤解と同じベクトルになっちゃうじゃん? 第5話 キャッシュで生きること; お金と富の違いはレイ・ダリオ氏の主張に通じるか? 無償労働の指摘はダニエル・サスキンド『GROWTH』でGDPの欺瞞を詳しくみた。 第6話 この章は類書を知らない。 「私たちの選択肢の幅を決めているのは、その時々の制約なのだ」!! 江戸の米本位制はエミン・ユルマズ『エブリシング・ヒストリーと地政学』に詳しかった。 第7話以降は結構読み飛ばし、巻末を確認したところやっぱりねというかnoteへ誘導するQRコードを発見。 この本に共感する人はいい人なんだと思うけれど、1500円はちょっと高かった。そういえば「その不安は誰かのビジネス」って本人が言ってたっけ。もっと選別眼を磨き、二度は読まない
  • 2026年1月3日
  • 2026年1月2日
    日本の半導体戦略と電子地政学2024を読む: RISC-V と Googleオープン半導体の動向
    日本の半導体戦略と電子地政学2024を読む: RISC-V と Googleオープン半導体の動向
    Kindle Unlimited
  • 2026年1月2日
    世界秩序の変化に対処するための原則
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    2030 半導体の地政学(増補版)
  • 2026年1月2日
    半導体戦争
    半導体戦争
  • 2026年1月2日
    新・半導体産業のすべて
  • 2026年1月2日
    永遠平和のために
    永遠平和のために
  • 2026年1月1日
    帝国で読み解く近現代史 (中公新書ラクレ)
    エミン・ユルマズ『エブリシング・ヒストリーと地政学』の副読本として。 (p.36)ヨーロッパの帝国と中華的世界観の帝国の差異の素描からして面白い。 (p.45)小麦の収量倍率。 (p.64)ウルトラ・チープ・ガバメント・清の中間団体。 (p.92)世界史的に見た日清戦争とその歴史的たられば。 (p.115)第零次世界大戦としての日露戦争。
  • 2025年12月30日
    エブリシング・ヒストリーと地政学 マネーが生み出す文明の「破壊と創造」
    (p.57)ふと、江戸時代、三井の両替商の頭には「テンプル騎士団」の知識があったんだろうかと思う (p.152)4章まで読んだが既に情報の密度が高くて小休止。。中公新書ラクレの『帝国で読み解く近現代史』へ。。 (p.216)グローバル金融におけるペトロダラー体制。これ読んでる最中に米帝がベネズエラ大統領拉致っててワロ…笑えない。 (p.262)後半はサクサク進む。半導体×地政学は2026年のテーマにちょうどいいかも。
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