季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発

季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発
季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発
ファン・ハイ・リン
ファクンド・ガラシーノ
中谷文美
入山洋子
川瀬慈
志賀祐紀
日下部啓子
根川幸男
橋本順光
西野亮太
酒井佑輔
飯窪秀樹
千里文化財団
2025年11月7日
1件の記録
  • まつげ
    @matsuge_t
    2026年1月25日
    2025年の仕事のひとつ 掲載記事のひとつ、志賀祐紀先生「戦時下に海を越えて得た学び」の内容が面白いから読んでほしいという話を母にした。 日帝末期に、当時のエリート女学生たちが大陸へ修学旅行に行った記録が残っていて、その記録を紹介する記事。 母からは「そんな興味のありそうな号が出ているとは知らなかった、季刊民族学の新刊内容がじゅうぶんに周知広報されてないのかも」ということを返され反省(おっしゃる通り過ぎる)
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