まつげ
@matsuge_t
2026年1月25日

季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発
ファン・ハイ・リン,
ファクンド・ガラシーノ,
中谷文美,
入山洋子,
川瀬慈,
志賀祐紀,
日下部啓子,
根川幸男,
橋本順光,
西野亮太,
酒井佑輔,
飯窪秀樹
デザインしました
2025年の仕事のひとつ
掲載記事のひとつ、志賀祐紀先生「戦時下に海を越えて得た学び」の内容が面白いから読んでほしいという話を母にした。
日帝末期に、当時のエリート女学生たちが大陸へ修学旅行に行った記録が残っていて、その記録を紹介する記事。
母からは「そんな興味のありそうな号が出ているとは知らなかった、季刊民族学の新刊内容がじゅうぶんに周知広報されてないのかも」ということを返され反省(おっしゃる通り過ぎる)
