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まつげ
@matsuge_t
since2025.3.20- work:Editorial Design ꒰(๑´•.̫•`๑)꒱←コジコジ
  • 2026年2月11日
    産前からの親準備教育のススメ
    よ、よみたい……
  • 2026年2月11日
    誰がために医師はいる――クスリとヒトの現代論
    WEBみすず第28号で本書の続編を初めて読んでおもしろさに震えた。「激辛ラーメンと覚醒剤」
  • 2026年2月3日
    なぜ、これが名画なの?
  • 2026年1月31日
    激しく煌めく短い命
  • 2026年1月28日
    青野くんに触りたいから死にたい(14)
    2026.1.28 感想ではなく日記 ファンレターを書きます 本誌で追ってなくて完結を知らなかった。11月に予約して発売日の翌日に受け取り、未読だった(!)13巻と合わせて28日に読み終えた
  • 2026年1月25日
    季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発
    季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発
    2025年の仕事のひとつ 掲載記事のひとつ、志賀祐紀先生「戦時下に海を越えて得た学び」の内容が面白いから読んでほしいという話を母にした。 日帝末期に、当時のエリート女学生たちが大陸へ修学旅行に行った記録が残っていて、その記録を紹介する記事。 母からは「そんな興味のありそうな号が出ているとは知らなかった、季刊民族学の新刊内容がじゅうぶんに周知広報されてないのかも」ということを返され反省(おっしゃる通り過ぎる)
  • 2026年1月13日
  • 2025年12月4日
    眼の冒険
    眼の冒険
  • 2025年12月3日
  • 2025年11月15日
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
    熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる
  • 2025年11月13日
    図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?
    おもしろい!須黒さん、とても好きかもしれない……!!著者のことはハエトリグモのWEBサイト「ハエトリひろば」で知った。明朝体の同定のところでぐぐぐ〜と引き込まれてしまう。 あと装丁めちゃくちゃかわいい
  • 2025年11月12日
  • 2025年11月9日
    凪のお暇 12
    凪のお暇 12
    以下ただの日記、ネタバレないです 2025.11.9 最終巻と知らずに電子で買っていたのをようやく読んだ。深夜でなければ1巻から読み返したのだが。おわりまでギャグと暗さと明るさの匙加減が天才的すぎた、コナリミサト先生おつかれさまでした。ファンレター書きてえ〜!!遅いかもしれないけど
  • 2025年11月6日
  • 2025年11月3日
    母親になって後悔してる、といえたなら
    2025.11.3 丸善ジュンク堂書店 梅田店で購入。ジェンダーの棚に平置きで置いてあり、思い込みで背表紙を探していたから見つけるのに時間がかかった。隣り合う社会学の棚で自分の専攻について話す学生さん2人とすれ違う。特にびくびくする必要はないんだけど、専門書売り場で他の人と居合わせるとなんか緊張する。彼らの学業に幸あれ(おまえは誰なんだ)
  • 2025年11月3日
    図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?
    2025.11.3 丸善ジュンク堂書店 梅田店で購入
  • 2025年10月27日
    オタク文化とフェミニズム
  • 2025年10月18日
    土偶を読むを読む
    土偶を読むを読む
    京都文化博物館の「世界遺産 縄文展」を見た記念に特設ショップで購入。本書の刊行からしばらく経って望月昭秀さんのnoteを見たり、縄文ZINEってあの大学生の時に一瞬見たことのあるあれか!?すっかりビッグになって……と謎の愛着をもって本書を気にしていたので、ノリで買ったというよりはようやく買ったという感じ。 ちなみに同特設ショップに『土偶を読む』はなかったけど『土偶を読む図鑑』は平置きで並んでいた。絶妙な選書にいろいろ思いを巡らせてしまう。『土偶を読む』は未読なので、図書館で借りるかもしれない
  • 2025年10月1日
    呪文の言語学
  • 2025年9月22日
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