まつげ
@matsuge_t
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work:Editorial Design
꒰(๑´•.̫•`๑)꒱←コジコジ
- 2026年2月11日
- 2026年2月11日
- 2026年2月3日
なぜ、これが名画なの?秋田麻早子読みたい - 2026年1月31日
激しく煌めく短い命綿矢りさ読みたい - 2026年1月28日
- 2026年1月25日
季刊民族学194 特集 海と河川をめぐるグローバルヒストリー:人・ものの往来と文化創発ファン・ハイ・リン,ファクンド・ガラシーノ,中谷文美,入山洋子,川瀬慈,志賀祐紀,日下部啓子,根川幸男,橋本順光,西野亮太,酒井佑輔,飯窪秀樹デザインしました2025年の仕事のひとつ 掲載記事のひとつ、志賀祐紀先生「戦時下に海を越えて得た学び」の内容が面白いから読んでほしいという話を母にした。 日帝末期に、当時のエリート女学生たちが大陸へ修学旅行に行った記録が残っていて、その記録を紹介する記事。 母からは「そんな興味のありそうな号が出ているとは知らなかった、季刊民族学の新刊内容がじゅうぶんに周知広報されてないのかも」ということを返され反省(おっしゃる通り過ぎる) - 2026年1月13日
性的であるとはどのようなことか難波優輝読みたい - 2025年12月4日
眼の冒険松田行正読みたい - 2025年12月3日
- 2025年11月15日
熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きるナスターシャ・マルタン,大石侑香,高野優読みたい - 2025年11月13日
- 2025年11月12日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝読みたい - 2025年11月9日
凪のお暇 12コナリミサト読み終わった以下ただの日記、ネタバレないです 2025.11.9 最終巻と知らずに電子で買っていたのをようやく読んだ。深夜でなければ1巻から読み返したのだが。おわりまでギャグと暗さと明るさの匙加減が天才的すぎた、コナリミサト先生おつかれさまでした。ファンレター書きてえ〜!!遅いかもしれないけど - 2025年11月6日
- 2025年11月3日
母親になって後悔してる、といえたなら依田真由美,高橋歩唯買った2025.11.3 丸善ジュンク堂書店 梅田店で購入。ジェンダーの棚に平置きで置いてあり、思い込みで背表紙を探していたから見つけるのに時間がかかった。隣り合う社会学の棚で自分の専攻について話す学生さん2人とすれ違う。特にびくびくする必要はないんだけど、専門書売り場で他の人と居合わせるとなんか緊張する。彼らの学業に幸あれ(おまえは誰なんだ) - 2025年11月3日
- 2025年10月27日
オタク文化とフェミニズム田中東子読みたい - 2025年10月18日
土偶を読むを読む佐々木由香,小久保拓也,山田康弘,山科哲,望月昭秀,白鳥兄弟買った読んでる@ 京都文化博物館京都文化博物館の「世界遺産 縄文展」を見た記念に特設ショップで購入。本書の刊行からしばらく経って望月昭秀さんのnoteを見たり、縄文ZINEってあの大学生の時に一瞬見たことのあるあれか!?すっかりビッグになって……と謎の愛着をもって本書を気にしていたので、ノリで買ったというよりはようやく買ったという感じ。 ちなみに同特設ショップに『土偶を読む』はなかったけど『土偶を読む図鑑』は平置きで並んでいた。絶妙な選書にいろいろ思いを巡らせてしまう。『土偶を読む』は未読なので、図書館で借りるかもしれない - 2025年10月1日
呪文の言語学角悠介読みたい - 2025年9月22日
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