中世ヨーロッパの結婚と家族

2件の記録
jaguchi@jaguchi872026年1月9日気になるE・ブロンテ「嵐が丘」で、何をもって「結婚の成立」としているのかよく分からないシーンがあって、嵐が丘が中世の話ではないのは前提として、これはキリスト教における結婚を私が理解できてないから分からなかったのだと思う。 疑問が解決するかは不明だけど、読んでみようかな。



ネッコチャンのしもべ@az11682026年1月1日読み終わった地主は三代でなくなるって言うらしいが、相続による分割で家が傾くのは中世で経験済みであってそこから家父長制とか長男のみ相続みたいなのでて来たんだよなぁ と言ってもその試みがうまくいくとは限らない
