
とり
@tori
2026年3月3日
考古学者が発掘調査をしていたら、怖い目にあった話
大城道則,
芝田幸一郎,
角道亮介
読み終わった
考古学という名称は知っているものの、実際は何をしているのかを知らなかったこともあり手に取った。
怖い話と書籍タイトルにもありさぞ怖い話が……と思ったら、面白エピソード多数。心なしか食べ物周りの話が多かったようにも感じる(私が食いしん坊なだけかも)。
発掘というものは過酷なイメージがあったが、それ以上に学者さんたちの熱量がすごいな~と思った。興味深く読めたが、自分には一生無理だろうなと思った…(主に衛生面)
