歌子Bookland "ちょっと本屋に行ってくる。2..." 1900年1月1日

ちょっと本屋に行ってくる。2 (書籍)
1巻に続く、本や本屋さんにまつわるエッセイ。気軽に読めて、でも共感もあったりで楽しく読むことができた。 パソコンで、ラブストーリーを書いている時の自意識、他者はそんな気にしてないだろうけど、書いてる本人は気になるんだなぁと思うと、なんかおかしい。
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