サハラ "僕には鳥の言葉がわかる" 2026年3月31日

僕には鳥の言葉がわかる
20250828 読み始めた 20260331 読了 清少納言の『枕草子』を通すと、世の中がきらきらして見えるみたいに、筆者の目と耳を借りて、未知の世界を探検するような本。育児でバタバタして、読めない時間も多かったけれど、この本のことを思うとわくわくした。 身近な自然の解像度を上げてくれる、散歩に行くと、鳥の姿やさえずりが気になって仕方がない。
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