ひつじ雲 "プラハの古本屋" 2026年3月7日

ひつじ雲
@lee55
2026年3月7日
プラハの古本屋
冒頭のエッセイの「沈黙の通訳」はちょっとせつない気持ちになる話だ。 ことばや本、特に古本や古本屋に関することなどが書かれていて読んでいて楽しいが、それだけでなく、チェコやその周辺の国々の本の出版のようすや本に関することが国の歴史と深く関わっていることが強く印象に残った。
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