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ひつじ雲
@lee55
  • 2025年12月31日
    死ぬまでに行きたい海
    著者の持つ独特な文章の雰囲気にだんだん引き込まれていきながら読んだ。 過去に縁のあった場所を久しぶりに訪れてみるのもおもしろいかも、と思えてきた。 いつかまた読み返したい。
  • 2025年12月28日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
  • 2025年12月25日
    初子さん
    初子さん
    とらわれていたものからの解放
  • 2025年12月24日
  • 2025年12月19日
    花神 下
    花神 下
    ついに読了! 明治維新に大きな役割を果たした村田蔵六(大村益次郎)の一生の物語はとても読み応えがあった。 何年も前に買っておきながらなかなか読めずにいた本だけれど、今回あることがきっかけとなって読み始めた。読めてよかった。 タイトルの『花神』に込められた意味を知り、おおいに納得した。
  • 2025年12月15日
    うまれたての星
    うまれたての星
    おもしろかった。 漫画雑誌を思わせる装丁。 1969年から1970年代前半の漫画雑誌を作っていた出版社を舞台にした物語が、当時の時代背景も盛り込みながら描かれている。 男性と女性、高卒と大卒、正社員と契約社員、出版社の社員と漫画家など、働く立場の違いについても描かれているし、さまざまな登場人物の内面や、それらの人物を別の人物から見たようすも書かれていることに丁寧さを感じたし、当時の漫画を読んでいた子どもたちのワクワク感も伝わってきた。 「欠片はここにもありますよ」
  • 2025年12月12日
    キャッツ
    キャッツ
    エドワード・ゴーリーの絵がよい。
  • 2025年12月8日
    英米文学のわからない言葉
  • 2025年12月1日
    五七五と出会った子供たち
    五七五と出会った子供たち
    『プレバト!』に出演した俳句キッズを見て、この子たちはどうやってこんなすばらしい俳句を作れるようになったのだろうと興味を覚えて読んだ。 「好き」と思ったことがあってもただ通り過ぎてしまうことと、それを実際にやってみることの差は大きいのだと感じた。その姿から教わることもたくさんあった。 いつか、この本の続編を読めるのが楽しみだ。
  • 2025年11月27日
    ふらんすの椅子 (四月と十月文庫)
  • 2025年11月24日
    私小説
    私小説
  • 2025年11月9日
    問題だらけの女性たち
    問題だらけの女性たち
    これが昔の話として語られるように、早くなるといいですね。
  • 2025年11月3日
    雪のしおり 冬のアンソロジー
  • 2025年11月1日
    花神 中
    花神 中
    村田蔵六から大村益次郎へと名が変わり、新たな立場でも活躍を。今後の展開が楽しみ。 読んでいるのは古い本なので、表紙の絵が違っている。
  • 2025年10月30日
    嫌いなら呼ぶなよ
    タイトルと装丁に惹かれて購入。 4つの短編が収録されている。感想は、それぞれに異なる意味での「ウワァー!!」
  • 2025年10月26日
    研修生
    研修生
  • 2025年10月23日
    うまれたての星
    うまれたての星
  • 2025年10月22日
    花神 上
    花神 上
    何年も前に買ってあったけれど、最後まで読んだのか途中までしか読んでなかったのかもわからない状態になっていた本。あるきっかけがあって、読み始めたらおもしろくてひきつけられてしまった。 オランダ語から英語へ、そして世の中も主人公の村田蔵六(のちの大村益次郎)の人生もこれから大きく変わっていこうとしている。
  • 2025年10月19日
    柴田元幸ベスト・エッセイ
    著者がこれまでにさまざまな媒体に発表してきたエッセイの数々。 幅広い内容が楽しめる。
  • 2025年10月11日
    るきさんの文庫手帳2026
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