犬山俊之 "哀惜" 2026年3月8日

哀惜
哀惜
アン・クリーヴス,
高山真由美
(まだ読んでる途中ですが)何気ない情景描写だったり、ふと登場人物たちの心に浮かぶ独白だったりがすごくいい。思わずハイライトだらけになってしまう(電子書籍)。 著者の感性もさることながら、翻訳者の方の日本語の感覚がすばらしいのだろう。 こういう本に出会えるのがSNSのいいところ。 #blueskyで知った本
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved