なる "去られるためにそこにいる" 2026年2月6日

なる
@nana0306
2026年2月6日
去られるためにそこにいる
好きなエッセイストさんのおすすめで読んだ。 去られるためにそこにいる、というタイトルの通り。親は子どもがいつか旅立った時にそれを受け入れて見送ることができるだろうか。 子どもになるべく指示をしない(暗に指示するのも含めて)は自分の中での葛藤があるだろうなと思った
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved