ホリモト "ミシェル・フーコーと狂気のゆ..." 2026年3月9日

ミシェル・フーコーと狂気のゆくえ 我狂う、ゆえに我あり
今日は第4章。 コレージュ・ド・フランスでの講義を追いかけながら、著者は臨床医としての目線からフーコーに疑問を投げかけていく。 この議論はどこへ向かうのか、とハラハラしながら読んでいる。1日1章くらいにおさめておこう。
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