Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ホリモト
ホリモト
ホリモト
@wheretheois
30代、男、自営業。 たくさん本を読むかといえばそうではないし、読まない日もあります。みなさん読みすぎ、すごいです。読書の、その怠惰な熱中を記録セヨ。
  • 2026年5月26日
  • 2026年5月24日
    船頭安五郎 (1)
  • 2026年5月24日
    カフカはなぜ自殺しなかったのか?
    駅前のベンチに気持ち良さそうな陽だまりができていて、そこで大変気持ちよく読んだ。 カフカという人、こんなにもおもしろいのか…。 とても20世紀最高の文学者とは思えないくらい、ずっといじいじしていてたまらない。
  • 2026年5月24日
    訂正可能性の哲学
    とりあえず、一度通しで読んだ。 メモを取ってまとめたいことがたくさんあるので、また何度も読むことになると思う。 東浩紀、ただの酒飲んでくだまいてるオッサンでは到底なかった。
  • 2026年5月21日
    隙間 4
    隙間 4
  • 2026年5月21日
    純粋理性批判(上)
    純粋理性批判(上)
    あずまん(東浩紀)が配信で、アンチノミーについて話していておもしろそうだったので。 早速読み始めて、早くも頭がオーバーヒートしかけている。 精神現象学と並行して、適当に読み進めるつもり。
  • 2026年5月21日
    カフカはなぜ自殺しなかったのか?
    寝る前に布団で読もう。
  • 2026年5月20日
    訂正可能性の哲学
    ルソーの一般意志から、人工知能民主主義へと繋ぐ流れ、これは脳汁出ます。出てます。 ちょうど今朝、ルソーをいよいよ読もうと「社会契約論」を本棚から出したところでした。 そんな日に激アツなルソー論が読めました。
  • 2026年5月18日
  • 2026年5月17日
    きのう何食べた?(25)
    鯛の潮汁を作った。おいしい😋
    きのう何食べた?(25)
  • 2026年5月17日
    エクソフォニー
    エクソフォニー
    Readsで知った本です。 夕方、湖畔で読んでいる。 こんな気持ちの良い読書ができる季節は、すぐに去るでしょう。
    エクソフォニー
  • 2026年5月15日
    訂正可能性の哲学
    第一部読了。 東さんの論理の組み方がとても明瞭、かつ魅力的で引き込まれる。 第一部の最後に書かれた、人文学についての文章も胸を打つ。誠実な人だなぁと思って、じーんときて、本を閉じた。
  • 2026年5月13日
    学ぶとは 数学と歴史学の対話
  • 2026年5月12日
    話の終わり
    話の終わり
    終わり方がとても良かった。 唐突に、ある一場面に収斂していくのも良かったし、失恋からの回復過程でセカイが変わったように見える描写も良かった。 外は明るい5月の日差しで、これもまたこの小説の一場面なのではと思ってしまう。
    話の終わり
  • 2026年5月10日
    話の終わり
    話の終わり
    燕軍はいいとこなく完敗でしたが、行き帰りのバスの中で、ほとんどこの小説を読み終えられた。 主人公の行動と想いの、その痛々しさ。そして恋愛の下手さ。 共感しどころが多くて、大変疲れた。
  • 2026年5月10日
    訂正可能性の哲学
    燕党員の私は、望外の強さに驚き喜んで、今日は現地応援に向かうのですが、バス待ちの時間に読んでいる。 ここ最近、鞄にはこの本と「話の終わり」が常に入っていて、とても心強い。
    訂正可能性の哲学
  • 2026年5月7日
    訂正可能性の哲学
    第2章。ウィトゲンシュタインとクリプキ。 家族的類似性。 放送大学の授業でレポート課題になっていた用語だった。 おもしれぇ〜、と思いながら本を鞄にしまった。
  • 2026年5月3日
    氷上旅日記
    氷上旅日記
  • 2026年5月3日
    話の終わり
    話の終わり
    まだ序盤なのに、恋愛の当事者の片方が一人称で書いている記述なのに、あぁ、この2人うまくいかないよなぁ〜、という要素がそこここに見えておもしろい。 恋愛は必然的に当事者それぞれに立場をあてがうのだけど、”ある立場”から見た恋愛の顛末記としてとても共感を抱かせる。 うまい、とはこういうことなのか。
  • 2026年5月3日
    訂正可能性の哲学
    第1章を読む。 とても興味深い議論が続き、引き込まれる。 家族の体系と社会の在り方の相関性については、ちょっと衝撃的なでした。 ポパーにもとても興味を抱かされた。
読み込み中...