ミシェル・フーコーと狂気のゆくえ 我狂う、ゆえに我あり

9件の記録
ホリモト@wheretheois2026年3月12日読んでる3本目のビールを開けて、真夜中3時過ぎ、キッチンで第6章。デカルトをどう扱うか。フーコーとデリダの論争。 ダメだ。酔いもあってか、さっぱりわからない、理解できない。 …明日また読み直そう。




ホリモト@wheretheois2026年3月10日読んでる第5章。芸術表現に現れる愚かさと狂気について。フーコーの論述に距離を置きつつ。 本屋さんのカフェで読むより、駐車場の車の中の方が何倍も快適に本が読めることに気づいた。


ホリモト@wheretheois2026年3月9日読んでる今日は第4章。 コレージュ・ド・フランスでの講義を追いかけながら、著者は臨床医としての目線からフーコーに疑問を投げかけていく。 この議論はどこへ向かうのか、とハラハラしながら読んでいる。1日1章くらいにおさめておこう。







