菜穂 "潤一郎訳 源氏物語 (巻1)..." 2026年3月8日

菜穂
菜穂
@mblaq_0825
2026年3月8日
潤一郎訳 源氏物語 (巻1) (中公文庫)
輪読会にて 「花散里」P481~P488 ⁡ そして、こちらも今回で巻一を読了。 そういう性分だからと言われましてもの光源氏さん。 私は未だに「源氏物語」をどのように拝読すればいいのか分からず迷子ですが、とりあえず谷崎潤一郎(訳)を一冊読了して、これもまた人の一生という物語を追っていく物語なんだなと。 ⁡ 読んでる私も光源氏さんと共に成長しているような気分。 そしてここまででやっぱり一番好感というか、気持ちが入ったのは六条の御息所さんだなと思ったのでした。 一冊通しての感想はまた改めて
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