高橋典幸 "夜明けのハントレス" 2026年3月13日

夜明けのハントレス
全五章の中の第二章「仲間と孤独と」読了。 グループ猟と単独猟。 そして、初めての体験。 新たな出会いと、思わぬ再会。 猟場として、道東の標茶町(しべちゃちょう)が登場。 思わず、「おっ」と声が出た。 アヤばあ、新田さん、堀井銃砲店の婆さん、爺さん、かっこいいなぁ。 そして、私的にはあまりにも人としてかっこ悪すぎると感じる面々にも、マチは遭遇していく。 読み入る。
夜明けのハントレス
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