いすぎ "神の光" 2026年3月15日

神の光
神の光
北山猛邦
全て「焼失もの」とはいえ、舞台となる時代や国はいろいろで、物理トリックといいつつ、どこか不思議な感じが残る世界観。好みは分かれるかも。表題作「神の光」が一番好きだったな。
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