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ねこすき
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@nekokawaisugi_222
ミステリかホラーを読むのが好きですが、最近はいろんなジャンルの本を読もうキャンペーン中です。とりあえずは、2026年からの本を登録しています。せっかくの読書SNSだし、と気軽にいいねやフォローします。
  • 2026年9月18日
    魔性の子 十二国記
    久々に読み直してるけども、やっぱりこの作品はかなりホラー感があって好きだな ほぼ忘れてるのでドキドキしながら読んでいる
  • 2026年9月17日
    幽冥の岸 十二国記
    発売日、仕事終わりに職場近くの店舗で買おうと思ったら売り切れ、その近くのもうひとつの店舗も売り切れで、本店行って買ってきた。 祭壇みたいに積んであって、ほんとにすごかったな。 色々忘れてしまってるし、全部読み返したい気持ちになっちゃってるので、これを読むのはもう少し先になりそうだけど、大事に取っておきます。
    幽冥の岸 十二国記
  • 2026年9月17日
    柚木麻子・朝井リョウ・でか美ちゃんの 宇宙のどこにも見当たらないような ハロプロの話を50万字しよう
    書店で見かけたけどでかくてびっくり! なんか楽しそうな写真もあって面白そう。ハロプロのこと語れる友達いないから読みたい。金欠なので、来月、、積ん読を少し解消したら買いたいと思います
  • 2026年9月17日
    教養としてのコーヒー
  • 2026年9月17日
  • 2026年9月13日
    アクロイドを殺したのは誰か
    アクロイドを殺したのは誰か
  • 2026年8月31日
    建築トリック謎解きガイド
  • 2026年8月31日
    イン・ザ・メガチャーチ
    おもしろかった。 どうしようね、これ。ってとこで終わった。 世代の違う三人のそれぞれの視点で描かれる物語、みんな誰かしらどこかしら共感するところがありそう。 男の人はお茶とかするような友達がいないっていうのは、自分の父母見てても思ってたことだな。 会社員として、営業とかしてたはずなのに、コミュニケーションが苦手になってる不思議。 新しい店ができたとか、美味しそうなもの見つけたとか、そういう小さな発見とかがなくて、女性同士の雑談にくらべて情報が少なくて話がおもしろくない。でも寂しいからと家族に話しかけてはうるさがられて…難儀だなと思う。 自分も確かINFP(INTPにも近いと思うが)なので、はじめはすみちゃんに共感する部分もあったけど、どんどん共感できなくなっていったので、自分はオタクではあれど信者タイプではないんだなと自覚した。 視野を狭くした方が楽しい、幸せっていうのは自由が増えた現代ではたしかにそうなんだと思う。 でもなぁ、人が大事そうにしてるアクスタ盗んだ時点でドン引きだったな。INFPがどうとか繊細でどうとか以前に、自分勝手。 思い込み強い、似たもの親子だったのかな。
  • 2026年8月19日
    学び直し高校物理 挫折者のための超入門
    文系選択した時点で少しも触れることがなかったので、ちょっとだけでもと思って買った。 どうにも、小説に手が伸びてしまうのだけど、ちろちろとでも読み進めたい。 理解できなくてもまずは一周読み通してみるのがいいんだろうな。
  • 2026年8月18日
    おい、とりあえず終わらせろ
    おい、とりあえず終わらせろ
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月8日
    楽園
    楽園
    以下ネタバレ感想(長い) よくもこんな地獄シチュエーションを考えるものだ… とまずは作者に対して思ったが、その地獄シチュエーションに陥ること自体も計画のうちであったということが更にすごかった。 全て、一手先を行かれている。 計画のうちと言ったけれど、方舟からそうだが、しっかり緻密に練った計画というわけではなく、そうなるかもな、ならなかったらこうやって逃げるか、みたいなある種柔軟で行き当たりばったりな部分があって、本人なりに焦りも感じながら、「やるべき」と思ったことを「今がチャンス」と思ったらサックリやってしまうその感覚がなんかすごく怖い。 主人公・康之への共感、移入度が高くてハラハラがすごかった。 方舟、十戒を読んできた読者は、当然彼女の怪しさはかなり序盤から感じると思うが、康之も同じように疑いを濃くしていくのが、読者目線でも感覚がリンクしているようで良かった。 だからこそ、康之が考えた=読者(私)も薄々感づいていた「全員やればOK」とか考えてる?っていう説が肯定されて、やっぱりそうか~と思わされたし、そこからの梯子はずされた感、足元が崩れていく感覚が凄まじかった。 さらにダメ押しの「もう少しで助かったかもね」「お前が選択したんだぞ」という要素にも、さすが……と唸った。 僕と恋人が殺人をしなければならない状況づくり/意図のわからない事件/謎を解こうとする理由付け(解いたら助かるとかでなく、対等でいたい、愛されていたいから)/謎を解くことで追い詰められるのは犯人ではなく探偵という構造/事件の意図の誤認/僕と恋人が、ではなく僕こそに殺人をさせるための筋書きだった/犯人の殺人の理由がすごくシンプル こういう要素が、普通のミステリとは違う感覚にさせてくるなと思った。 犯人は人の気持ちが想像できないわけじゃないんだよね。想像はできるから、こういう筋書きにしたらこう動いてくれるかなって想定できるわけだから。 でも想像できたところで、「私はそうは思わないな」って言って、あくまで「自分の」目的、「自分の」気持ち第一優先で動いてるんだろう。
  • 2026年8月8日
    楽園
    楽園
    ひえーーーすごかった ネタバレ無しには感想言えないなぁ よくもこんな地獄シチュエーションを考えるものだ……
  • 2026年8月3日
    さよなら神様
    さよなら神様
    「バレンタイン昔語り」辺りからどんどん捻りがきいてきて、さすが。「比土との対決」もサイアクで良かった。一応小学校が舞台だけど、邪悪。 桑町淳がかわいそうでならないが、なんとか無理やりハッピーに生きていけそう?たぶんダメだろうな。
  • 2026年8月3日
    ペンギンとセルフケア 自分を整える111の方法
    書店で見かけ、かわいさについ購入 表紙の手触りと質感がよい。サリサリする感じ。ついついさわってしまう。 裏表紙もかわいいし、中のページもかわいいイラストがたくさんで心に効きそうです。
    ペンギンとセルフケア 自分を整える111の方法
  • 2026年8月3日
    楽園
    楽園
    結局本屋で紙の本を買ってしまった どんな展開が待ってるのか…どきどき
  • 2026年8月1日
    さよなら神様
    さよなら神様
    毎回懲りずに神様に聞きに行っちゃう「俺」がかわいい。 あと2章。(2話?)
  • 2026年8月1日
    楽園
    楽園
    方舟も十戒も図書館で読んだので手元になく、文庫買おうかな~と思うが、そうするとこれだけ単行本で買うか?迷う 電子も好きなのにやっぱり紙の本も好きなんだよ悩む 現実問題スペースがないし電子かな
  • 2026年7月29日
    いい子のあくび
  • 2026年7月21日
    夏帆
    夏帆
    村上春樹をまだ読んだことがない。最初に読むのは何がいいんだろう
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