文音こずむ "護られなかった者たちへ" 2026年3月19日

護られなかった者たちへ
途中まで展開が読めていたけど最後の最後は読めなかった。そして最後のページの独白が自分にも突き刺さる 護ることばかりに気を取られて護られなかった、護れなかったことにはなかなか気が回らないのだけど、自分の心に一生この本が住み着くだろうから、何かを護れる未来に少しでも思いを馳せたい
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