
もも
@shii_hoo
2026年3月20日
本が読めない33歳が国語の教科書を読む
かまど,
みくのしん
読み終わった
@ カフェ
みくのしんさんの読書は、毎回新鮮な読書体験を与えてくれる。
今回は「国語の教科書」の作品を読んでいく。やまなし、少年の日の思い出、山月記、枕草子。
みくのしんさんみたいに読書ができていたら、国語の授業がどんなに面白かったか。
みくのしんさんのフィルターを通してみると、一文一文がキラキラして、全然別の景色が見える。一緒に読書しているみたいでとっても楽しい。
クラムボンは私の中ではクラゲ🪼みたいなイメージだった。エーミールの話はちゃんと読んだことがなかったから、こんなに心をえぐられる話とは、、、展開が心臓に悪すぎる。
読んだことのない作品はみくのしんさんと一緒にハラハラドキドキしながら読めて、読んだことのある作品は、「そんな読み方があるのか!」と目から鱗だった。
自分にとって「読書」と「国語」は違うものだったけど、国語をこんな120%の勢いで楽しんでるのを見ると、受けとり方が不足していたんだなと思う。読んでよかった!

