積読山脈 "新明解国語辞典 第八版 小型..." 2026年3月25日

新明解国語辞典 第八版 小型版
新明解国語辞典 第八版 小型版
上野善道,
井島正博,
倉持保男,
山田忠雄,
山田明雄,
笹原宏之
さくぶん【作文】 頁592 上段 (何かの課題で)文章を作ること。また、その文章。〔体裁を整えただけで、本来記述されていなければならない事柄が書かれていない文章の意にも用いられる。例、「作文に過ぎない報告書」〕 後半部分がその通りなんだけどもなんだか胃がキュッとする説明でした。 作文ってそんなにレベルの低いことなのかと思ったが、前半の説明を見る限り文章を作れば作文になるのならそれはそうかと納得……うん。
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