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積読山脈
積読山脈
積読山脈
@book_mountain
書店に寄ると数時間が忽ちのうちに飛び去り、気が付いたら懐の重みが山盛りの積読に化けている、そんな息抜きが積もり積もって山脈を生み出しました。 この山を少しずつ踏破していきたいです。 神道や日本人の精神性に端を発して、思想・宗教・言語・歴史を手に取りがち。ビジネス書や小説・随筆にも食指が動くこともそこそこ。 近頃は心を守ることに関する本に目が吸い寄せられる。日常系の小説も読んでみたい時期。
  • 2026年8月14日
  • 2026年8月13日
    仏教の大意(1)
    文字が大きめで薄い。しかし読むのに大変な労力がかかりそうな予感がある。
  • 2026年8月13日
    霊性の哲学
    霊性の哲学
    思想に、特に日本人の思想に興味がある。鈴木大拙を知ったが彼の著書は難しい。彼を含む複数の日本人の思想や精神について書かれた本書を手にし、精神史に分け入る光明が見えた気がした。じっくり噛み砕きながら読みたい。
  • 2026年8月13日
    傷を愛せるか 増補新版
    ちょっと前にそんな体験をして、傷からは逃れられないことを知ったので。
  • 2026年8月13日
    グッド・フライト、グッド・ナイト
    グッド・フライト、グッド・ナイト
    なにが切欠で気になったのか覚えていないが、ポジティブな気持ちになれそうだというのは覚えている。これも楽しみ。
  • 2026年8月13日
    ストーンサークルの殺人
    ストーンサークルの殺人
    ずんだ文芸部のおすすめで購入。シリーズ一作目とは知らず。面白かったら続きも読もうかな。
  • 2026年8月13日
    南北朝時代
    南北朝時代とかいう日本史で一番よくわからん時代は、一体どのような情勢下で誰が発端でどんな道行きとなるのかさっぱりわからない。
  • 2026年8月13日
    蒙古襲来
    蒙古襲来
    日本史上唯一にして最大の外夷が元寇ではないだろうか。明確に侵略行為を受けたのはこのときのみな気がする。歴史ではやはりささっと終えてしまったこの時代、もっと知りたい。
  • 2026年8月13日
  • 2026年8月13日
    三体
    三体
  • 2026年8月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画化で取り上げられて初めて知った作品。気持ちよく没頭できそうな予感。
  • 2026年8月13日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    映画を観ずにこちらから入りたい。
  • 2026年8月13日
    ヨモツイクサ
    ヨモツイクサ
    バイオホラーとは何ぞや、と思いつつ、ちょっと毛色の違いそうなホラーを読んでみたかった。
  • 2026年8月13日
    残像に口紅を
    残像に口紅を
    『めだかボックス』後半〜終盤で行われたゲームを思い出す。一度使った文字は二度と使えないしりとりだったかな。本書はどのように進んでいくのか気になる。
  • 2026年8月13日
    サンソン回想録
    サンソン回想録
    某ゲームでシャルル=アンリ・サンソンを知ってから、いつかは読みたいと思っていた。 激動期のフランスで死刑執行人として生きた人間が何を感じていたか、どんなことを考えていたか。楽しみ。
  • 2026年8月13日
    木を読む
    木を読む
    題目通り、木から色々と読み取る著書。普通に興味深い。これで旅行先や何気ない散歩ももっと楽しくなるだろう。
  • 2026年8月13日
    洪水礼讃
    洪水礼讃
    川が好きで川の研究もしているせいか、書店で運命的に目に入った著書。流し見た感じ、自分には普通に面白そうな内容だった。が。正直なところ、何についての本か皆目見当もつかない。
  • 2026年8月13日
    呪われし者の書
    呪われし者の書
    圧倒的な装幀の美しさに惹かれてしまってつい。 黒小口黒地に銀文字、臙脂色の表紙裏とスピンに穴の空いた黒い函。内容もわからずに手に取ったよね。 超科学というのも面白そうで楽しみ。どうにかして汚さずに読めないものか。
  • 2026年8月13日
    ボッコちゃん
    初めての星新一作品。何を書いた作家なのか、どんな作品を書くのか、全く知らない。今どき珍しいだろうか。
  • 2026年8月13日
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