

積読山脈
@book_mountain
書店に寄ると数時間が忽ちのうちに飛び去り、気が付いたら懐の重みが山盛りの積読に化けている、そんな息抜きが積もり積もって山脈を生み出しました。
この山を少しずつ踏破していきたいです。
神道や日本人の精神性に端を発して、思想・宗教・言語・歴史を手に取りがち。ビジネス書や小説・随筆に食指が動くこともそこそこ。近頃は心を守ることに関する本に目が吸い寄せられる。
- 2026年9月29日
アメリカの高校生が学んでいる投資の教科書ティモシー・オルセン,桜田直美気になる - 2026年9月29日
- 2026年9月29日
- 2026年9月28日
- 2026年9月28日
静かに生きて考える森博嗣買った@ 東京大学消費生活協同組合 本郷書籍部かなり前に手に取った記憶がある。当時は買おうと思わなかったらしいが、そこから色々と悩み変化した中で、やはり読みたいとなった。文庫サイズで装幀もかわいいしね。 - 2026年9月28日
- 2026年9月28日
自他の境界線を育てる鴻巣麻里香気になる - 2026年9月28日
読み書きのない世界山下宗久気になる - 2026年9月28日
賃金の日本史高島正憲気になる - 2026年9月28日
世界の文字の図典普及版世界の文字研究会気になる - 2026年9月28日
- 2026年9月28日
安心社会から信頼社会へ山岸俊男気になる - 2026年9月28日
- 2026年9月28日
- 2026年9月28日
「しがらみ」を科学する山岸俊男気になる - 2026年9月26日
20代からの文章読解山野弘樹読んでる@ 自宅久しぶりに読んで、ようやく第1章が終わり。 読解力とは、読むとはどういうことか、の定義付けが行われた。これができるかどうかが、勉強や授業の内容が頭に残るかどうかに影響しているんじゃないかと個人的に考えている。自戒を込めて。受け身じゃ何にも残らない。 "読解力とは、問いを自ら提起して、文脈を補うことによって意味を解釈する力である。" 頁30 "文脈を得るために必要なのは、「問う」、すなわち「本に対して問いかける」という行為です。 (中略) こうした能動的実践が、「読む」という行為には求められます。" 頁31 - 2026年9月26日
反知性に抗う法哲学青山治城気になる - 2026年9月25日
山頭火句集種田山頭火買った@ ジュンク堂書店 大泉学園店たまたま欲しい本の隣にあって、たまたま文ストで種田山頭火の名を知っていて、あらすじに彼の壮絶な生涯が書かれていて、どうしようもなく惹かれてしまった。これもまた巡り合わせ哉。 - 2026年9月25日
恋する伊勢物語俵万智買った@ ジュンク堂書店 大泉学園店古典の面白さを教えてくれそうだったので。 とはいえ。やはり動画コンテンツに本人が出演していたり別の人がおすすめしていたりが購買意欲を掻き立てるに一役買っている。 - 2026年9月25日
反ミーム部門は存在しないqntm,鳴庭真人買った@ ジュンク堂書店 大泉学園店もともとSCPを嗜んでいたこもあり、見かけたときから面白そうだと思っていた。 ぱらっと眺めたときに目に入る黒塗り文書がSCP報告書を彷彿とさせる。どんな能力のアノマリーに、人類はどんな手で対抗するのか。わくわくするね。
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