タラコ "ときには恋への招待状" 2026年3月26日

ときには恋への招待状
舞台やステージに立つ人に、日々ときめきながら生きているので、わかる!わかる!言語化してくれてありがとう!の気持ちで読み進めた。宝塚への知識は0だけれど、一瞬一瞬その瞬間、そのステージでしか得られない煌めきを感じながら私も生きていきたいと思えた。
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