博多とおりもん "クリスマス・キャロル" 1900年1月1日

クリスマス・キャロル
クリスマス・キャロル
チャールズ・ディケンズ,
脇明子
小学生の頃に読んだ一作。 序盤のスクルージ悪い奴だぜのターンが長過ぎで、やめだろうかと思ったけど、スクルージが3人の精霊に会ってからが面白い。 ディケンズの他の作品は今読んでいるところだけど、貧困層と富裕層を作品のテーマにしていることが多いのだろうか?
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