エヌ "光のとこにいてね (文春文庫..." 1900年1月1日
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@mh_uv4
1900年1月1日
光のとこにいてね (文春文庫)
一穂ミチ
読み終わった
”光のとこにいてね”という切ない祈りが一貫してあって、互いが互いを想う気持ちに理由なんていらないんだなあという感想。 恋愛でもない友情でもない、もっと高貴で純な関係なところが良かった。
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