
ガットネロ
@lovelywoo
1900年1月1日
百冊で耕す
近藤康太郎
読み終わった
本を買うか、借りるか
速読と音読
分かる読書、分からない読書、etc.
百冊読書家を目指すための現実的で役立つ内容も
なるほどと思ったが。
本がもたらす愛とか幸せについての言及も、とても心に響いた。
“本を読むとは、孤独に耐えられる…世界で一人きりになっても本の世界に遊ぶことができる。それはつまり、人を愛せる、ということだ。”
“読者とは、人を愛するレッスンだ。”
“なぜ、本を読むのか。勉強するのか。
幸せになるためだ。幸せな人とは、本を読む人のことだ。”
(本文より)
もっと本を読んで、もっと幸せになろうと、思わせてくれた一冊!
