
Aquaporin
@aquaporinase
2026年3月29日

読み終わった
江國香織の本を読んでいた後だったからか、なかなか読みにくい
ロシア文学の話が途中で入ってくるところがある
宗教の話
まだピンと来ていない
ようきょうしゃと娼婦の話はよみかえきたくなるところ 130あたり?
似たものとしてある
少女と少年みたいな
無知として被虐としてその存在の塊として分けた人としてある。
言葉が足りなくなるところで
陵辱が生まれる
なんとなくねじまきどりとも近いし、平和と愚かさとも近いが
相違が捉えきれていない
言葉は独特のリズムで頭に入らないのに読めてしまう
