紙魚。 "ネガティブ・ケイパビリティ" 1900年1月1日

ネガティブ・ケイパビリティ
宙ぶらりんな状態を耐える力だけども、宙ぶらりんな状態になるには ①問題に今持ってる解答群が当てはまるか考える ↓ ②当てはまらないと認識する ↓ ③状況が変わるのを待ってみる、また問題について探求する この流れが必要になりそう。そうすると②の判断ができるのかと、③ができるかがポイントになりそう。 LLMを使用して問題解決や調査をした事があるけど、LLMも②と③が苦手なのでは?と思ってる。 判断をする人間が身につけたほうがよい能力なんだろうなぁ。仕事でも生活でも大切な能力みたい。
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