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紙魚。
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@bookworm_2025
  • 2026年3月21日
    停電の夜に
    停電の夜に
  • 1900年1月1日
    素敵なお店のたたずまい
    素敵なお店のたたずまい
    ちょっと進んだ
    素敵なお店のたたずまい
  • 1900年1月1日
    しあわせは食べて寝て待て 3
  • 1900年1月1日
    素敵なお店のたたずまい
    素敵なお店のたたずまい
    素敵なお店のたたずまい
  • 1900年1月1日
    おいしい漢方365 いたわりスープとごほうびドリンク
    お茶好きなのでこれなら続けられそう! ゆるゆるとやってみる。
  • 1900年1月1日
    食べること考えること
  • 1900年1月1日
    しあわせは食べて寝て待て 2
    朝読んだんだった。 レトルトカレー渡すところで「生活に薬膳を取り入れるために、なにも自分で一から作る必要ないのか」と思った。はっとした。
  • 1900年1月1日
    素敵なお店のたたずまい
    素敵なお店のたたずまい
    文章を理解する気力がないので塗る
    素敵なお店のたたずまい
  • 1900年1月1日
    茶の本
    茶の本
    分かったようで分かってない。 しばらく発酵させてからまた読む。
  • 1900年1月1日
    完全版 あらしのよるに
    完全版 あらしのよるに
  • 1900年1月1日
    しあわせは食べて寝て待て 1
    適応障害で休職中、休み方も分からない。 ご自愛とは?の自分にとって食べて寝るという「生活」の部分で幸せそうにしている登場人物たちは輝いて見えた。 ネガティブ・ケイパビリティという言葉をしれたのもよかった。
  • 1900年1月1日
    図書館には人がいないほうがいい
  • 1900年1月1日
    とんこつQ&A
    とんこつQ&A
    うわぁグロいなぁ 表題作を読んで真っ先に感じたこと。 居場所を見つけて、誰かにその場所を取られそうになって嫉妬して、誰かを誰かに重ねて… 自分も感じたことある感情が出てきて共感もしたけど、最終的な形はやっぱりグロかった。 ひとことも喋っていないあの人は何を思っていたんだろう?
  • 1900年1月1日
    1984
    1984
    英語版の「1984」を持っていて、疎遠中。 先に日本語で読んだほうが分かりやすいのかも。
  • 1900年1月1日
    刑務所図書館の人びと
    刑務所図書館の人びと
    ヨニが出てくる話では、人生どうにでもなるし、きっとうまくいくと思える。 日本では刑務所図書館があるのか?どんな人が勤めているのか?が気になった。 さっと調べたら刑務所図書館はあって、刑務官が勤めているらしい。この本のように未経験の人ができるような仕事ではなさそうだ。 だんだん心理的に重い章が増えてくる。 一旦距離を取る。いつかまた仲良くしたい。
  • 1900年1月1日
    注釈甘えの構造
    【読むにあたって】 自分の考え方に不健康な部分があり、無理をしても「休むのは甘えだ」たどとして「甘え」を悪として扱っていた。 だが、「甘え」とは何なのか。社会にどのようにとらえられている言葉、行動なのか分かっていなかった。 「甘え」について知り、何が「甘え」なのか分かることが今後の自分を守るために必要と思い、手に取った。 【読後】 「甘え」という言葉から日本の甘えの構造を紐解いていった。心理学的な内容でありながら、言語学的な内容でもあった。 印象深かったのは甘えが他人への依存であることをサラッと述べたことと、「気がすまない」という感覚に触れたことである。 自分は他人に依存することを悪と感じていたため、拍子抜けした。 「気がすまない」ために常に仕事をし続けてしまうことも身に覚えがあった。自分の行動は専門家からはこのように見えているのかと、なんだか自分がバカなような可哀想な感じがした。 上記のように印象深いところはあったが、では何が「甘え」でどこからが「甘ったれ」なのかというところが分からなかった。この疑問の答えはきっと環境により大きく差が出るのでこの本が言いたいことから外れる内容かと思うが、気になっていたため分からなかったことが歯がゆかった。
  • 1900年1月1日
    停電の夜に
    停電の夜に
    タイトルに惹かれて読む。 自分にとって停電の夜といえば震災後の計画停電。当時小学生だった私を母がキャンドルを使ってなだめ、楽しませてくれた記憶がある。そのため不安と癒しのイメージが強いが、この本ではそうではなかった。 人間同士の翻訳と喪失が、どの話でも感じられた。同じ出来事、同じ言葉でも人により感じ方は異なり、意味も異なる。 それゆえ人同士の関わりには翻訳が必要になるのだと思われた。 次は原文で読みたい。
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