かく
@hkaj
2026年4月1日
内容
・仕事ができる人は、高いスキルや能力というより、当たり前の事を当たり前に徹底して行う能力が高い。
・仕事は信頼を得ていくこと。
・やるべきことの優先順位をつけ、時間的制約を設けながら、逆算思考でこなしていく。
・会議は、目的、明確なゴールを冒頭で確認。最後にもう一度明確なゴールを達成できていたのか確認する。
・ネクストアクションが明確でないのは、会議に出てる意味がない。
・ファシリテーターは絶対にやれ。
・迎合しない、公平平等な意見を出せる場の提供、分かりにくい人の話の翻訳か。
・仕事ではどれだけ価値を出せるかにこだわれ。
・言葉の定義をすりあわせとけ。
・宿題みたいなんがあれば、早急に素案を作り、上司と方向性の確認をする
・会議でも、人とのコミュニケーションでも、認識の齟齬を潰す事を徹底しろ。
・分からない事は絶対聞くか調べろ。分からない事を放置したら、分からない事を学ぶベストチャンスを失うという機会損失になる。
・要約できなければ、アウトプットはできない。つまり、学びになっていない。
・副詞はなるべく使わない。曖昧な言葉を潰す
・ToDoは分解できる(すぐにするべきことが明確)になるまで言語化する。
・ToDoは、他人が絡んでいるもの、それが進まないと他も進まないものは優先的に。
・ToDoで一旦まとめたら、やるべきことも必ず解消する。→自分との約束を守
・予定と、やるべきことをスケジュールに書き込む。
・この1週間で何をするかを伝えておく。
・逆算して、常に考える
・上司にとにかくフィードバックを求める
・フィードバックから、改善施作の立案まで。とにかく仕組み化
・フィードバックをもらうことで、上司の理想像と、自分象のギャップが見え、新たな視点を得ることができる。
・常に笑顔。それが幸運を呼ぶ。
・本は、先に目次を読んで、仮説を立て、仮説検証をする感覚で。
・悪い情報から報告する。(悪い情報こそすぐ欲しい)
・主観と事実の区別を感覚として持つ。
・脳リソースの99%は意思決定に使え。
