積読本を減らしたい "ネガティブ・ケイパビリティ" 2026年4月2日

ネガティブ・ケイパビリティ
答えの出ない事態に耐える力 「素養や教養、あるいはたしなみは、問題に対して早急に解答を出すことではありません。むしろ反対かもしれません。解決できない問題があっても、じっくり耐えて、熟慮するのが教養でしょう。そうなると、今日の学校での教育がどこか教育の本質から逸脱しているのが分かります」 2017年5月28日朝日新聞 2017年6月18日読売新聞 2017年9月24日毎日新聞 2020年3月15日毎日新聞 2020年11月21日日本経済新聞 書評欄掲載
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