yakasak "西田幾多郎の思想" 2026年4月2日

yakasak
@yakasak
2026年4月2日
西田幾多郎の思想
P.154 “一言でいえば、有るもの、働くものの根底に、これを包む絶対無の存在を想定し、そして前者を後者のいわば影像として考える立場である。この意味で、「場所」の論理は東洋的無の思想の哲学的論理化であったといえるだろう”
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved