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yakasak
@yakasak
  • 2026年1月26日
    [新版]組織行動の考え方
    [新版]組織行動の考え方
    14章 組織文化
  • 2026年1月26日
    ケアと編集
    ケアと編集
    第二章 引き続き、noteに書くためにあれこれ読み返す
  • 2026年1月25日
    三の隣は五号室
  • 2026年1月25日
    ご本、出しときますね?
    ご本、出しときますね?
  • 2026年1月25日
  • 2026年1月24日
    「風の谷」という希望
    P.53
  • 2026年1月24日
    絶景本棚
    絶景本棚
    本を読むのが好きだが、それと同じくらい本棚が好き ブルータスNo.1045で知った
  • 2026年1月24日
    わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
    読了 “日本では、「演じる」という言葉には常にマイナスのイメージがつきまとう。” P.221 ここに本書の出発点があるのかも、と最終章にして答え合わせに出会った気がする。 演劇人たる著者が語ることの意味にもつながる。 今まで読んできたいろいろな本との繋がりが随所で感じられた。 自分の通奏低音たる一冊なんだろうということを実感した。
  • 2026年1月24日
    組織行動論の考え方・使い方〔第2版〕
    第二章 初版から加筆された、2,6,15章を読んでいる。 組織行動研究の学説史的レビューである2章読了。 何事にも言えることだけど、ある事柄について知ろうと思ったら、発生学的アプローチは重要かつ有用。 あらゆることは人の営みであり、かつ、人はそのときの時代・状況において最善を尽くそうとする。 後世から見れば限定合理性にしか満たない「当時の最善」はしかし、時代と世代をまたがるバトンリレーとして今の我々にも届いている。 そしてまた、今の我々も、未来の誰かから見れば、「当時の最善」という限定合理性のなかでしか生きられない。 この輪廻の前で謙虚になる意味でも、事柄の発生学を辿ることが大切だと思っている。
  • 2026年1月24日
    トラジェクトリー
    トラジェクトリー
    https://www.reads.jp/posts/860258
  • 2026年1月24日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    まえがきとあとがき この時点でわくわく
  • 2026年1月24日
    わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
    P.155 ビディングの話しは、ちょうど別で読んでたこの記事に通じる 研修で「倫理観を高める」のは不可能 やるべきは“言葉遣い”のトレーニング https://scrapbox.io/DoubleLoop/%E7%A0%94%E4%BF%AE%E3%81%A7%E3%80%8C%E5%80%AB%E7%90%86%E8%A6%B3%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%AF%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%80%80%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%AF%E2%80%9C%E8%A8%80%E8%91%89%E9%81%A3%E3%81%84%E2%80%9D%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0 言葉と人格は別物であり、だからこそ、操作可能な言葉から介入する 人格が変わらなくても、生活に支障がなくなればそれで十分
  • 2026年1月24日
    組織行動論の考え方・使い方〔第2版〕
    P.44 学説史的レビュー ホーソン実験における研究者と実践者の(必然の)緊張関係 リカートが構想していた実証主義的アプローチ
  • 2026年1月24日
    三の隣は五号室
    第二話 抜けないガスホースのくだり、好き “人生にはしばしば、そういう時間がある。誰も自ら語らないし誰から語られることもないが、あるはずだ。側溝や、自動販売機の下に転がっていった小銭に手を伸ばしたり、瓶になにげなく差し込んだ指が抜けなくなったり、タイルとタイルの間のもう落ちない黒ずみをこすったり、洗面台の排水溝に落としてしまった母親の指輪を拾いあげようとしたり。そういうときのあらゆる苦闘を「人生の時間」と、誰も思っていない。だけど、仕事や恋愛や、なにか大事な時間を経たのと「同じ」人生の時間上にそれらのこともあるはずだ。” “シンクの右端、ステンレスで囲われた、一段下がった隅に元栓はあって、それは二股に分かれている。一つはコンロ用で一つはおそらくガス瞬間湯沸かし器のためのものだろう。ゴムの切れ端の残っていない方をコンロ用に使う手もある。久美子はガス湯沸かし器を持ってきていなかったから。だが、いいのだろうか。久美子は今度は自分の未来が分からないと思った。  将来どんな職業につくのか、誰と恋愛するのか、どんな友と、どんな場所へいき、なにを成すのか成さぬのか、といったような「未来らしい」未来とともに、自分はこの家でガス瞬間湯沸かし器を買うのか、買わないまま住み終えるのかということもまた同じ「未来」だ。  分からないまま、空いてる方の元栓にガスホースを差し込むことはためらわれた。未来のすべて(大事なものも含めた)をいい加減に取り扱う行いのような気がしたのだ。”
  • 2026年1月24日
    ケアと編集
    ケアと編集
    第二章 noteに書くためにあれこれ読み返す
  • 2026年1月23日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    読まねばと思い続けて数日 この週末には開くか
  • 2026年1月23日
    資本主義と、生きていく。
    ついに出た たのてつ聞いてて楽しみにしてた https://x.com/kosuke_shina/status/2014648260720525641?s=46&t=ZUaubHfZT5e9870PmJPPhQ
  • 2026年1月23日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年1月23日
    これがそうなのか
  • 2026年1月22日
    わかりあえないことから──コミュニケーション能力とは何か
    P.102 空虚に耐える、とは言い得て妙だな 言う(言わなければならない)残念感みたいなのは確かにある
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