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yakasak
@yakasak
本を読むのと、本棚に並べて眺めるのが好きです。 企業人事として人材育成/組織開発に携わっています。 目の前の事象に向き合うためには、縦(歴史)と横(領域)の広がりを踏まえることが大切だと思って本を読んでます。
  • 2026年4月30日
    今はちょっと、ついてないだけ (光文社文庫)
    読了 すごくよかった
  • 2026年4月30日
    「言葉にできる」は武器になる。
    目的と目標の区別のヒントになるのではと思いT字型思考法を読み返す。 「考えを戻す」「思考を押し進める」といったあたりから親和性を感じる
  • 2026年4月29日
    西田幾多郎の思想
    P.164 西田とヘーゲルの違い 具体的普遍を場所的に見るか過程的に見るか
  • 2026年4月26日
    アオアシに学ぶ「答えを教えない」教え方
    たいやきと武道についてあらためて調べる
  • 2026年4月23日
    今はちょっと、ついてないだけ (光文社文庫)
    岡野の撮影 立花が過去の話しばかりされることに辟易とする
  • 2026年4月18日
    傷を愛せるか 増補新版
    Readsに流れてきたのを見て
  • 2026年4月18日
    小学館版学習まんが 日本の歴史 4 平安王朝と貴族政治
    P.59 桓武天皇と徳政相論 華夷思想に依拠して異民族を従属させる方針が、唐の弱体化によって、同化と支配領域拡大に転換
  • 2026年4月17日
    春の庭
    春の庭
    P.154 表題作の『春の庭』読了。 解説を読んで、視点と時間の歪みの説明にそうそうとうなづく。 居酒屋で西が話している間に生ビール中ジョッキ七杯飲み干してる場面は僕も好き。
  • 2026年4月16日
    西田幾多郎の思想
    P.162 ヘーゲルの論理学 “(略)ヘーゲルにおいては、普遍が自己を限定し、自己を特殊化して個物となるのである。例えば、「このリンゴは赤い」という判断において、アリストテレスでは、このリンゴが赤いという性質をもつと考えるが、ヘーゲルでは、赤いという普遍概念がこのリンゴに自己自身を限定すると考える” 字面だけを追ってくと理解した気がするのだが、ふとページから顔を上げて周りを見渡すと、自分が感じてる世界とどうつながるのかわからなくなる。
  • 2026年4月16日
    職場の共通言語のつくり方
    P.55 非常に面白い 具体と抽象のゆさぶり 「あきらめない」という暗黙的二重否定による定義が『冒険する組織のつくりかた』と通じる。可塑的に真摯に向き合うとここに落ち着くよね。
  • 2026年4月15日
    西田幾多郎の思想
    P.160 アリストテレスの論理学、主語の論理の概説がわかりやすかった。 やはり、本題を持ち出すために必要な前提知識を概説的に説明している箇所というのは、枝が繁茂し過ぎず見通しがよい。 本題を書くときにも意図したい。
  • 2026年4月14日
    謙虚なコンサルティング
    謙虚なコンサルティング
    P.109 自らの無知を利用する 自分の中の「正しい」モデルではなく、目の前のグループが持っている行動計画を見出し、それを達成するよう支援する 全編にわたって耳が痛い
  • 2026年4月14日
    ファシリテーション入門〈第2版〉
    読了 場のデザイン、対人関係、構造化、合意形成という4つのスキルは全体像を網羅していて良い メッセージとニーズの区別
  • 2026年4月13日
    今はちょっと、ついてないだけ (光文社文庫)
    佐山智美の章
  • 2026年4月13日
    ファシリテーション入門〈第2版〉
    P.88 第3章 場をデザインする五つの要素 ・狙い(目的) ・ゴール(目標) ・プロセス(手順) ・ルール(行動規範) ・メンバー(役割分担) “つまり、会議の最初の議題は、必ず「どのように議論を進めるか?」になります。進め方をファシリテーターに一任せずに、一度自分の頭で考えてもらわないと腹に落ちません” 普段の会議で圧倒的に欠けており、かつ、すぐに手を打てるのがこれ。
  • 2026年4月13日
    ファシリテーション入門〈第2版〉
    P.60 第2章 ファシリテーションの4つのスキル 場のデザイン 対人関係 構造化 合意形成 自分の芸風を伸ばすという言葉に勇気をもらう
  • 2026年4月13日
    図解 人的資本経営
    P.281
  • 2026年4月13日
    ケアと編集
    ケアと編集
    P.102 ・話す内容ではなく、話している行為そのものに価値がある ・話しているうちに、解決してないのに無化してしまった 「声」性 P.103 浪費は自己目的的なので、結果的に「長い話」になるのでは
  • 2026年4月12日
    人を助けるとはどういうことか第2版
    人を助けるとはどういうことか第2版
    P.114 “ ・状況に内在する無知を取り除くこと ・初期段階における立場上の格差を縮めること ・認識された問題にとって、さらにどんな役割をとるのが最適か見極めること “ お互いの無知が絡み合うところなどは、まさに心理的契約の話しだなと思った 『組織行動論の考え方・使い方 第二版』の共同研究における研究者と実務家のやり取りともそっくり
  • 2026年4月12日
    資本主義と、生きていく。
    読了
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