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yakasak
@yakasak
本を読むのと、本棚に並べて眺めるのが好きです。 企業人事として人材育成/組織開発に携わっています。 目の前の事象に向き合うためには、縦(歴史)と横(領域)の広がりを踏まえることが大切だと思って本を読んでます。
  • 2026年3月12日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    P.142 “しかもそれは、作品の隠された真実といったものへの接近ではなく、作品がもちうる無数の豊かさのひとつへの接近である。” 読んでいないことは、多様な解釈につながりうる
  • 2026年3月12日
    西田幾多郎の思想
    P.54 カントとの比較のくだりは、たのてつのカント回のおかげで話の流れを追えた
  • 2026年3月12日
    「教える」ということ 日本を救う、[尖った人]を増やすには
    P.100 教えるとは、場所を与えること
  • 2026年3月11日
    組織不正はいつも正しい
    P.114 閉じられ正しさ 資源の時間化による不正 片方だけを責めると構造が見えなくなる
  • 2026年3月10日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    P.237 「気づく」ことの力 身体とからだ AIは作戦会議はできるが、冒険はできない 認知に正しい間違ってるはなくて、極端なときに問題が起きる つながりの力 生存と実存、生活と人生は絡み合っている
  • 2026年3月10日
    図解 人的資本経営
    P.182
  • 2026年3月10日
    夜と霧
    夜と霧
    P.27
  • 2026年3月9日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    P.136
  • 2026年3月8日
    カフネ
    カフネ
    読了
  • 2026年3月8日
    西田幾多郎の思想
    P.48 あらゆる二元論の否定 二つに見える岩
  • 2026年3月8日
    図解 人的資本経営
    P.175 タコツボドン ウチムキング ノラクラ 20年前とは思えない
  • 2026年3月7日
    カフネ
    カフネ
    鈴夏にプリンをつくる どうせみんな最後には死ぬのは一緒だけど、栄養がないのはだめ
  • 2026年3月7日
    夜と霧
    夜と霧
    P.22
  • 2026年3月7日
    さみしくてごめん
    読了 やさしさと親切 幸福とは何か ただ存在するだけ 徹夜のための徹夜 “ぼんやりしていた風景が、わからなさという形をとる”
  • 2026年3月7日
    カフネ
    カフネ
    薫子とせつなは岡崎の家へ
  • 2026年3月7日
    さみしくてごめん
    P.182 iPadを叩き割れ 日村さんの話し好き 世界の輪郭線をどこに引くかによってリアルかどうかが変わってくる 考えるための場 考えるのではなく、考えさせられている、考えてしまう、というかたちで考えるということは始まっている 中動態
  • 2026年3月7日
    さみしくてごめん
    P.118 念入りな散歩 思い出せないことが絶えず思い出される街、渋谷 見られずに見る 二つ目は、柴崎友香を思い出す 三つ目は、聴くということの力、立ち位置
  • 2026年3月6日
    「教える」ということ 日本を救う、[尖った人]を増やすには
    P.52 教育の2つの目的として挙げられている ・自分の頭で考える力を養う ・社会の中で生きていくための最低限の知識(武器)を与える 前者は今の社会の是非を問うこと、 後者は今の社会を是としたときにどう振る舞うのかということ 『カウンセリングとは何か』にあった、人生と生活に対応している気がする 対象そのものを問うことと、対象をうまくやりくりすることの二項動態
  • 2026年3月6日
    読んでいない本について堂々と語る方法
    読んでいない本について堂々と語る方法
    P.31 読書にまつわる3つの規範
  • 2026年3月6日
    カフネ
    カフネ
    完璧なパフェとルイボスティー 薫子の自宅にて
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