yakasak
@yakasak
- 2026年1月26日
- 2026年1月26日
- 2026年1月25日
三の隣は五号室長嶋有読んでる@ 自宅 - 2026年1月25日
ご本、出しときますね?BSジャパン,若林正恭気になる@ 自宅 - 2026年1月25日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
- 2026年1月24日
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読んでる@ 自宅第二章 初版から加筆された、2,6,15章を読んでいる。 組織行動研究の学説史的レビューである2章読了。 何事にも言えることだけど、ある事柄について知ろうと思ったら、発生学的アプローチは重要かつ有用。 あらゆることは人の営みであり、かつ、人はそのときの時代・状況において最善を尽くそうとする。 後世から見れば限定合理性にしか満たない「当時の最善」はしかし、時代と世代をまたがるバトンリレーとして今の我々にも届いている。 そしてまた、今の我々も、未来の誰かから見れば、「当時の最善」という限定合理性のなかでしか生きられない。 この輪廻の前で謙虚になる意味でも、事柄の発生学を辿ることが大切だと思っている。 - 2026年1月24日
- 2026年1月24日
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読んでる@ 自宅P.155 ビディングの話しは、ちょうど別で読んでたこの記事に通じる 研修で「倫理観を高める」のは不可能 やるべきは“言葉遣い”のトレーニング https://scrapbox.io/DoubleLoop/%E7%A0%94%E4%BF%AE%E3%81%A7%E3%80%8C%E5%80%AB%E7%90%86%E8%A6%B3%E3%82%92%E9%AB%98%E3%82%81%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%AF%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%80%80%E3%82%84%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%AF%E2%80%9C%E8%A8%80%E8%91%89%E9%81%A3%E3%81%84%E2%80%9D%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0 言葉と人格は別物であり、だからこそ、操作可能な言葉から介入する 人格が変わらなくても、生活に支障がなくなればそれで十分 - 2026年1月24日
- 2026年1月24日
三の隣は五号室長嶋有読んでる@ 自宅第二話 抜けないガスホースのくだり、好き “人生にはしばしば、そういう時間がある。誰も自ら語らないし誰から語られることもないが、あるはずだ。側溝や、自動販売機の下に転がっていった小銭に手を伸ばしたり、瓶になにげなく差し込んだ指が抜けなくなったり、タイルとタイルの間のもう落ちない黒ずみをこすったり、洗面台の排水溝に落としてしまった母親の指輪を拾いあげようとしたり。そういうときのあらゆる苦闘を「人生の時間」と、誰も思っていない。だけど、仕事や恋愛や、なにか大事な時間を経たのと「同じ」人生の時間上にそれらのこともあるはずだ。” “シンクの右端、ステンレスで囲われた、一段下がった隅に元栓はあって、それは二股に分かれている。一つはコンロ用で一つはおそらくガス瞬間湯沸かし器のためのものだろう。ゴムの切れ端の残っていない方をコンロ用に使う手もある。久美子はガス湯沸かし器を持ってきていなかったから。だが、いいのだろうか。久美子は今度は自分の未来が分からないと思った。 将来どんな職業につくのか、誰と恋愛するのか、どんな友と、どんな場所へいき、なにを成すのか成さぬのか、といったような「未来らしい」未来とともに、自分はこの家でガス瞬間湯沸かし器を買うのか、買わないまま住み終えるのかということもまた同じ「未来」だ。 分からないまま、空いてる方の元栓にガスホースを差し込むことはためらわれた。未来のすべて(大事なものも含めた)をいい加減に取り扱う行いのような気がしたのだ。” - 2026年1月24日
- 2026年1月23日
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資本主義と、生きていく。品川皓亮気になる@ 自宅ついに出た たのてつ聞いてて楽しみにしてた https://x.com/kosuke_shina/status/2014648260720525641?s=46&t=ZUaubHfZT5e9870PmJPPhQ - 2026年1月23日
5秒日記古賀及子気になる@ 自宅 - 2026年1月23日
これがそうなのか永井玲衣気になる@ 自宅 - 2026年1月22日
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