k "料理の四面体 (中公文庫)" 2026年4月2日
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2026年4月2日
料理の四面体 (中公文庫)
玉村豊男
読み終わった
色々な料理の話が出てくるが、ルーマニアのチョルバ・デ・ブルタ、南仏の港町カシのブイヤベース、心平粥がとくに気になった。 「姿は異なるが同じ本質を持った料理」という見方で料理を見ると、調理に対する姿勢が少し軽やかになるような気がする。
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