たべます
@tabemasu
2026年4月3日
ネット右翼になった父
鈴木大介
読んでる
まだ半分くらい。
自分としては珍しくタイトル買い。
「いや、本当に、純粋に、父がなぜああなったのかの真相を知りたいだけですよ?」的なスタンスで、ルポライター然として買いてあるけど…。
そもそも右の定義とは〜と、一旦父から離れるフェーズに入り、
「本当はわかり合いたかったんだ」というのを必死に隠しながら?
むしろ本音と向き合うことすら逃げたがってるかのような?
いろんな著書とか引用しながら冷静に分析する様に、ちょっと虚しさを憶え始めてる。
後半、どんな結論に向かっていくんだろう。
