たべます
@tabemasu
もともと読書は苦手。
これまで、勤務中に毎日10〜15分程度、半強制的に読書する時間が設けられており、サボりサボりやってきた。
役職の関係でその時間がなくなって一年。
不意に読書欲が爆発。
- 2026年4月7日
ネット右翼になった父鈴木大介⭐︎3読み終わった著者の父が実際どんな思いを抱いていたのか、著者の分析通りなのかはわからない。 だけど、 ・けれど、やはり僕はその理由として「優れている父に対し、自分の能力が低いせいだ」と感じていた。 息子にこんな思いをさせちゃいけんなと思った。 - 2026年4月5日
- 2026年4月4日
- 2026年4月3日
ネット右翼になった父鈴木大介読んでるまだ半分くらい。 自分としては珍しくタイトル買い。 「いや、本当に、純粋に、父がなぜああなったのかの真相を知りたいだけですよ?」的なスタンスで、ルポライター然として買いてあるけど…。 そもそも右の定義とは〜と、一旦父から離れるフェーズに入り、 「本当はわかり合いたかったんだ」というのを必死に隠しながら? むしろ本音と向き合うことすら逃げたがってるかのような? いろんな著書とか引用しながら冷静に分析する様に、ちょっと虚しさを憶え始めてる。 後半、どんな結論に向かっていくんだろう。 - 2026年4月1日
FACTFULNESS(ファクトフルネス)オーラ・ロスリング,ハンス・ロスリング,アンナ・ロスリング・ロンランド,上杉周作,関美和⭐︎4読み終わったフラッと寄った本屋で面白そうと感じて購入。 持ち帰ると途端に肉厚そうに感じてしばらく積読。 年度末に余裕があったので一念発起して読み始めた。 面白かった。 データを重視しようという趣旨だけど、掲載されているデータは読み飛ばしても問題なく読めた。 知って自分の人生がどうとなる知識じゃないけど、世の中の見え方がちょっとだけ変わったような気になれる。 - 2026年3月31日
嘘つきジェンガ辻村深月⭐︎5読み終わったとても読みやすい。 小説が苦手な自分が、苦もなく読み進められた。 嘘から始まる生活に、自分も一緒に不安を抱えながら読み進めた。 小説慣れしていない自分にとっては、救いのあるラストと、短編形式だったこともありがたかった。 おすすめ
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