ジェンギス・カーン "論理哲学論考" 1900年1月1日

論理哲学論考
論理哲学論考
ルードヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン,
丘沢静也
著者の尊大なのか控えめなのかわからない一人称がセクシーな哲学書。記念碑的に美しいと思ったし、ある種構造主義的な史観が養われる。訳者のこだわりが見えるあとがきも好き。
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