論理哲学論考

論理哲学論考
論理哲学論考
ルードヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン
丘沢静也
光文社
2014年1月1日
20件の記録
  • (^.^)
    @00abc
    2026年5月29日
  • TDD野郎
    TDD野郎
    @LetsDoTDD
    2026年5月21日
    気になる→買った
  • TDD野郎
    TDD野郎
    @LetsDoTDD
    2026年5月16日
    朗読会で少し聴いた 全然わからん! 途中からだったが最初のほうは面白そうだったのでいつか読みたい
  • 三守
    @mimori_ken
    2026年5月1日
    毎日電車で読んでます。ほとんど論理学の本だし、前知識がないので正直ほとんど意味がわからないが、そんなもんやろと思いながら取り敢えず1回読み終わろうとしております。ただ解説書は別で買いました
  • mossan
    mossan
    @mossan
    2026年4月13日
  • 100分de名著を見て。
  • 40割引
    @cheese-cake40
    2026年3月15日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年2月7日
  • 6.4311 死は人生の出来事ではない。死を人は経験することがない。 永遠とは、はてしなく時間がつづくことではなく、無時間のことであると理解するなら、現在のなかで生きている者は、永遠に生きている。 私たちの生は、私たちの視野に境界がないのとまったく同様に、終わりがない。
  • bbnao506
    @bbnao506
    2025年12月31日
    読んだというより、とりあえず一回り目を通したといったところ。要再読
  • 「Wovon man nicht sprechen kann, darüber muß man schweigen.」 ちょ~ムズイけどこの言葉に何故かものすごく惹かれてしまうから理解せねばならない。もっかい読む。
  • CandidE
    CandidE
    @candide_jp
    2025年9月22日
  • 巻貝雫
    巻貝雫
    @makigaitown
    2025年8月30日
  • takacha
    @takacha
    2025年7月17日
  • 遠亜
    遠亜
    @toa_bookworm
    2025年6月3日
  • 思津
    思津
    @sleeeep_tori
    2025年4月19日
  • MoroN
    @MoroN
    1900年1月1日
    大好きな本の一つ
  • 著者の尊大なのか控えめなのかわからない一人称がセクシーな哲学書。記念碑的に美しいと思ったし、ある種構造主義的な史観が養われる。訳者のこだわりが見えるあとがきも好き。
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