502 "モモ" 2026年4月7日

502
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@502
2026年4月7日
モモ
モモ
ミヒャエル・エンデ,
大島かおり
第二部に入って物語が進み始めてから急に面白くなった印象。 名作と言われているので自分の中で期待値を上げすぎてしまったけど、時間を題材にしていたり時間を花と結びつけて表現しているのは面白かった。 思ったよりページ数が多くて読むのに時間がかかった。
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