琉璃 "一日の終わりの詩集" 2026年4月8日

琉璃
琉璃
@ruri-xxx
2026年4月8日
一日の終わりの詩集
文章を読んでも、意識がその表面だけを滑ってゆく時期がときおり訪れる。 今がまさにそんな時で、シンプルだけれどすっと心に染み込んでゆくような言葉を求めてしまう。長田弘さんの詩はそんな言葉で紡がれているから、いつ触れても心地よい。
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